在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
国立小学校 最後の抽選で外れました
国立小学校を受験して、最後の抽選で外れてしましました。
これまで、子供が一生懸命、頑張ってきました。
最後の最後で私が抽選で外してしまいました。
子供にも、面接に行ってくれた主人にも、本当に申し訳なく思っています。
立ち直れません。どなたかなぐさめてほしいです。
恐らく同じかなーと思いつつコメントします。
我が家は先週、Cグループで受けました。
夫が事前アンケートに答え、子が考査中わたしが面接を受けました。
翌日7時合格発表とともに、いざ。
新たな付番に戸惑いながらの抽選。
あっけなく落ちました(O_O)
でも、国立は抽選ですから、申し訳ないと感じる必要はないんじゃないかなと思います。
責任を抽選を引いた人だけが感じることないですし、他の方も言っていますが、これぞご縁かと。
抽選を引くとき、我が子に合っているのであればぜひご縁をください!と願いながら引いたので、あー、違ったんだなぁと思っています。
これまで頑張ってきた、とのことなので、抽選ありきの国立一本ではないと思います。
ご縁をいただけた学校で、お互い子どもたちが楽しく成長することを願いましょう!
私は小学校から国立小育ちですが、今自分の子供達が海外から公立小に転入したのですが、公立小のメリットをよく感じています。
1公立は近い、最高です。国立小の子供の頃は、寒いなか、文京区のバスを待つのが辛かったり夏は水筒の水がなくなり辛かった。早く帰りたいのに、なぜか付き合いで茗荷谷まで歩いて友達のお話に付き合ってバスになかなか乗れなかった。公立小はちかいので、体調不良のお迎えもすぐ行けるし、災害時も安心だし、交通事故にあう確率も少ない。
2.国立は近くに友達いないので長期休みは親が頑張らないとだめ。
3.校外学習が公立は地域密着型のときももちろんあるのでよいですよ。国立だと、公立より校外学習少ないです。林間学校も公立のほうが色々いけます。国立は縛りがある。
4.将来性は地頭次第なので、どこの小学校でもあまり結果的には変わらない。と当時の小学校の同級生の今を見ると思います。
何より今の小学生はChromebookが重いので通学が近いほうが身体の成長発達には良いかもしれませんね。
息子が国立に通ってます。
国立は結局公立です。しかも通うのはそれなりに遠く、謎のプライドを持つ人も多い。
変に拘らず別の私立か公立に行かせてやればよかったと心から思ってます。
学校にもよるのでしょうが、充実した小学校生活を送れるかどうかは結局、その年の合格者との相性次第です。
万事塞翁が馬、きっとこれにも意味があります。
頑張ってきた経験も長い目で見た時に決してお子さんを裏切りません。大丈夫、先は長いのです。
56年前と50年前に国立小中を受験し、どちらも一次試験を合格し、どちらも二次試験で抽選で落ちました。60歳を超えた今でも私の人生の黒歴史だし、中学受験の時は自分でも「なんで抽選なんかやるんだよ」とそもそも思っていて、抽選で落ちたときから3日間は泣きはらしていたのを思い出します。今でも抽選制度には猛反対します。しかしその後は自分なりに「合格した奴らよりも最終学歴で上回ってやる!」「人生では勝利者になる!」と心にギアが入りました。その後の中高大は、校風の良い学校に行けて、落ちた学校に行かないほうが良かった!とさえ思えました。今でもそう思います。
一時はご家族で辛い思いをされているかと思いますが、お子さんそしてご家族の人生はまだまだこれから!当面10年間くらいの目標を立てられ、軌道修正しながらお過ごしください。楽しいことがたくさん待っていますから!
某国立小学校の受験を考えていました。
家から通える私立小がなかったので、国立一択でした。
遠くのお教室に時間もお金もかけて毎週通って対策しました。
その年はたまたま男子の出願数が定数を1割超えていて
試験を受ける前に抽選がありました。
女子はなかったのに。
たった10名程度だから大丈夫だろうと思っていましたが
クジでまさかの落選。
もうそれそれは腹が立ったし、子供が
「ぼくは試験を受けれないの?」と泣くのが不憫でただ謝ることしかできませんでした。
そのまま歩いて5分の公立に通いました。
近いが故に学校に拘束されず遠方の塾にも通うことができ
今年最難関中学にご縁をいただきました。
「あの学校(国立)にいってたら通学長くて疲れるだけだったから落ちて良かったよ」
と息子の中でも決着がついたみたいです。
国立落ちても大したことはない
次にとびきりのご縁が待ってますよ!
塞翁が馬だとおもいます。
子供の場合は国立の小学校には受かりましたが、その附属には高校がなかったので、中学受験を考えていました。
しかし、子供がそのまま附属中に進みたいと言ったので、中受は断念して高校受験をすることにしました。
そうです。皆さんが不利だと散々に言う高校受験です。
さらに、附属中学はいい成績を取る方も多いので、反抗的な息子は散々な内申点しか取れず、内申書重視の公立トップ校などは不利な状況でした。
結局、高校受験で内申の関係ないところに進み、その後東大に合格しました。
紆余曲折です。
でも、結局いろいろな紆余曲折があったことが、子供を成長させたようです。
人間力の高い子になったのは、挫折なども多く経験したからでしょう。
小学校受験の場合でも、お子さんの心にも傷を残すと思いますが、その傷も成長の糧になると思います。
皆様
こんばんは。投稿者です。
励ましの心温まるお言葉ありがとうございます。一つひとつゆっくりと読ませていただきました。
補欠に繰り上げ連絡は今日までに連絡とのことでしたが、学校から電話が来る事はありませんでした。最後の抽選を外してから、どこかで奇跡が起きてくれたらいいのにと思いながら、普段しない神社に何度もお願いしに行ったり、合格祈願のお守りを持ち歩くなどして、補欠合格が来たらいいのにと思っていましたが、補欠のまま終わってしまいました。
息子は、試験のために朝早くから勉強したり、復習のために夜遅くまで勉強したり、週末は模試に行ったりして本当に頑張ってきたのに、私が最後の抽選で外してしまったことが本当に申し訳なく思い、今でも涙が溢れてきています。
とても良い学校だと思っていただけに、悔しい気持ちいっぱいです。
今回の国立の小学校受験で、最後の抽選で外れてよかったと思える日が来るのはまだまだ先になると思いますが、4月までの入学式までの1ヵ月間は息子がやりたいことを何でもやらせて一緒に過ごす時間を大切にしたいと思います。
次は、中学受験をするのか、高校受験をするのか分かりませんが、今置かれた状況で頑張っていきたいと思います。皆様、本当にありがとうございました。




































