女子美の中高大連携授業
桐朋小学校と昭和女子大学付属小学校
桐朋小学校と昭和女子探究の合格を頂きました。昭和女子は入学金も入学説明会にも参加し、引っ越しも予定してましたが、繰り上げ合格の連絡が来てしまったため、なやんでます。女児なので、昭和女子も英語やアフタースクール、給食と親も納得の特色です。一方、桐朋小学校は昭和に舞い戻った様な兎に角、自由で伸び伸び学校。夫婦で話し合ったはずの志望校の優先順位ですが、昭和女子で心を整理中だったので迷ってます。
皆様からのご意見聞けると嬉しいです。
geminiにきいてみた。
まとめ
国際性や一貫教育、明確な指導体制を重視するなら昭和女子。
子どもの主体性や創造性、自由な校風を重視するなら桐朋。
どちらの学校も素晴らしい特色を持っているため、可能であれば学校説明会や公開授業に参加し、実際の雰囲気をご自身で確認することをお勧めします。その上で、お子さまの性格やご家庭の教育方針に合う学校を選ぶことが最も重要です。
おめでとうございます。お嬢様の頑張り、支えて来られたご両親様の弛まない努力の賜物ですね。
合格すると、「我が家の在り方をお認め頂けた!!」と思ってしまいますから、迷われるのは当然ではないかと。どちらも素敵な学校ですから。
我が家も女児ですが、その2校なら迷いつつも昭和女子の方ですね。やはり、都心に近い方が中学以降の通塾に便利ですのと、この温暖化でお弁当はもはや現実的では無い世の中になってしまったかと。食中毒とか怖いです。親の負担も大き過ぎます。ご兄弟、お勤め先、災害時の通学経路など、お嬢様だけでなく、[お家ごと]として見てご覧になられるのも、選択を決める1つではないかと存じます。
受験お疲れ様でした。どちらを選ばれても、ハズレは無いですよ。
温かいコメント有り難うございます。完全に親のエゴで色々考えてしまうのが、恥ずかしいです。親がこうしたいでは、なく子供の性格にマッチしてるかをよくよく考えてみます。優先順位決めてたものの、深く調べる程迷いが生じてました。親にとって、先々の受験を考えると昭和ですが、子の性格には桐朋だと思いました。子の為の6年間をしっかり考えたいと思います。時間ないですが。
子供の性格にマッチとか言ってるけど、校風や周りのお友達の影響でこれからいくらでも変わりますよ。小学校こそ「親がこうしたい、こう育てたい」で選ぶべき。
学童給食なんて付随的なものだし、そんなところに学校の良さは出ませんね。英語英語というけど正直タカがしれてます。話せるようにしたいならインターに入れちゃった方がよほど実践的。
その2つしか選択肢がないなら、中の人によく話し聞いた方がいいです。
合格おめでとうございます。
最近の昭和は人気の高い学校で、倍率も非常に高いとお教室でも伺っております。
我が家は上の娘が幼稚部からお世話になり、現在も附属校に通っていますが、初等部では本当に素晴らしい先生方に恵まれ、特に低学年の頃は、昭和っ子として通う娘を羨ましく思うほどでした。
ただここ数年、先生方の退職が相次ぎ、保護者として不安を感じる場面が増えたのも事実です。
人見先生の教育に魅力を感じて入学した身としては、学校の雰囲気が以前とは変わってしまったことを残念に思っています。
特に、附属中高部への内部進学が大幅に制限されたことについては驚きが大きく、我が子は進学できたものの、長く一緒に過ごしてきたお子さんたちが進学できず悲しい思いをされる姿を見るのは辛かったです。素行の問題や著しい学力不振といった理由ではなく、数十名規模で足切りされたことは、当時の保護者の間でも大きな衝撃でした。
そのような経緯もあり、下の子については昭和を受験する選択肢は持ちませんでした。
また、今は改善されているか分かりませんが、給食があまり美味しくなく、低学年のうちは軽食を多めに持たせてあげると良いかもしれません。食事時間も15分と短く、ゆっくり味わうことが難しい環境でしたので、もし気になるようでしたら在校生の方にも一度お聞きになってみると良いかもしれません。
あくまでも、少し前の時代の“古い昭和っ子の母”としての個人的な経験ではありますが、良いところも課題も含め、学校選びの参考になれば幸いです。




































