アートの才能を伸ばす女子教育
新型コロナ、渋幕の対応はいかがですか?
新型コロナへの対応がホームページに載っていないのですが、オンライン指導などはやっているのでしょうか。
それともただ課題が出されるだけだったりしますか。
こちらの掲示板を拝見したところ、双方向のようなものはないのでしょうか?
学校の対応に保護者や生徒はそれで満足してらっしゃいますか?
先行きが見えない時代だからこそ柔軟な対応ができる学校を志望しております。
渋幕はそれに対応できる学校だと思っていますがいかがですか?
在校生や保護者の方々、今の状況を教えてください。
受験生保護者です。
コロナ騒動での学校の対応がどうなっているのか渋幕の様子が待ってく見えてこないです。こちらのスレを見ると、どちらかというと不満のある方が不満を言えば、それをなだめる感じですね。実際、学年によって差があったり、また、新入生と受験生では感覚も違うでしょうし、事実かもしれませんが、よく分かりません。
受験生なので、他校も見ますが、HPで今回どうやって学校を運営しているか書かれている場合もあります。しかし、渋幕は、HPを見ても、コロナのことは全く触れていなくて、学校の顔が分からないなあと感じています。少し寂しいですね。
もちろん、合格しないと入れてもらえない学校なので、分かったからどうということはありませんが…。
学校の対応が見えて来ないので志望校選びをするのに判断材料が無くて思うところがあると思いますが、在校生にとっては特に不満もなく、在宅学習期間を過ごしておりました。
毎日、時間割通りに動画授業(中にはライブ授業もあり)を受けて、課題も出され黙々とやっておりました。
説明会等も次々と中止延期となり志望校選定の情報が入りずらくお困りと思います。外部の広報としてもっと状況の発信を願う気持ちお察しします。どの学校も非常事態において在校生への対応で精一杯の学校が多いと思います。6月になり登校が始まりましたが、5月末に向けて遠隔での対応も次第にこなれて改善してきたように感じます。コロナ対応も志望校選定のひとつの観点と思いますが、どの学校も善しあしがありますから多面的に判断されて、進まれたらよいと思います。模試が自宅受験になったり、塾の対策授業がリモートになったりとまるでイレギュラーな一年となり大変と思います。受験がんばってください。
一年生は、Google classroomを中心として映像配信+Meet+テキストでの課題指示と織り交ぜながらの授業でした。
隣で授業の様子を拝見している限り、映像配信は自分の理解が足りないものを後で見直して復習できる点が良かったですね。
英語は、アルファベットの書き方から発音まで初歩からとても丁寧に指導してくださる様子を間近で見ることが出来て安心しました。
子供がどんな授業を受けているのか、授業参観以外では普段中々見ることが出来ないので、親としても貴重な期間でした。子供は学校のことが益々好きになったみたいで、ようやく登校できることをとても喜んでいます。
渋幕、調べるほど、大変素晴らしい学校だと思っております。
一つ気になる点があります。
渋幕は温水プールがあり、1年中プールの授業があるようですが、
コロナで、今、プールの授業は、中止されているのでしょうか?
このコロナの状況で、プール授業がちょっと心配です。
このコロナの状況がいつまで続くがわかりませんが。
プールは元々カリキュラムに含まれていない高3を除く全学年で実施しています。
在校生としては温水プールだからってクソ寒いこの時期にプールをやるなと言いたいですが…(例年女子は暖かい時期に、男子は寒い時期にプールの授業がありますw)
返信をありがとうございます。すっごく助かります!!
男子は冬にプールが集中的にある感じなのですね!
月に何回位あるのでしょうか?
温水プールで年中行えるということなので、毎週1回とか2週間に1回とか年間通してずっとだと思っていました!
このコロナ禍のプールはどうなっているなでしょうか?コロナはプールでは感染しないという海外のニュースをみたことがあるのですが、今現在、プール授業はやっているのでしょうか??
子供が耳鼻が弱くとても心配しております。
説明が不足していて申し訳ありません。
プールの授業は今年度も(先述の理由により)高3を除いた全学年で実施しています。
プールの授業回数ですが、これを説明するにはまず本校の体育の授業体系についてお伝えしなければなりません。
本校では、高3を除く全ての学年で一年間を5つの期間に区切り、年間5種目を実施します。
例:一学期前半→サッカー
一学期後半→テニス
二学期前半→バレーボール
二学期後半→バスケットボール
三学期 →水泳
※一年間のうちに実施する種目は学年ごとに異なります
そして、体育の授業は週に2回、合計3時間あります。
2回の授業のうち一方は2時間連続、他方は1時間のみという構成です。
よって、水泳の授業は、5つのうちいずれかの期間内で週に2回が基本です。
しかし、三学期の体育では、2月に行われるマラソン大会のため持久走も行います。これにより水泳の期間が三学期に当たった場合、水泳は着替えるのに時間がかかるため、2時間連続体育の際は水泳、1時間体育の場合は持久走、のように運用されます。
また、同様の理由で1時間体育の際に保健の授業を行うことがあります。これは教室での座学で、体育理論や身体の知識を学びます。
なお、お子様の耳鼻が弱いとのことでしたら、担任に一言相談すれば対応していただけるはずです。(程度が分からないので保証は出来かねますが…)































