インターエデュPICKUP
557 コメント 最終更新:

6年生の広場(2011年入試)

【1602405】
スレッド作成者: 22期生 (ID:MgXtN7m9UzM)
2010年 02月 04日 19:57

いよいよ来週より6年生の授業が始まります。
怒涛の1年になるという事は想像できますが、2月に多くの皆さんの桜が咲きますように今年1年も情報交換やアドバイスをよろしくお願い致します。

【1603337】 投稿者: 咲咲   (ID:kQkQS/CJLZA)
投稿日時:2010年 02月 05日 10:41

新しいスレッドをたていただいて、どうもありがとうがざいます!みんなで素敵なさくらを咲かせましょう。今年もよろしくお願いします。

【1605508】 投稿者: 霜柱   (ID:xi79YvYqGC.)
投稿日時:2010年 02月 06日 17:35

皆さん、1年後に向かって頑張ってください。
我が家ではお蔭様で御三家合格をいただきましたが、経験をいくつか書きます。

1.最後まであきらめないこと。1月校を受けている最後の1ケ月で、実力とやる気は格段に伸びます。

2.当日の体調はとても大切。正月からは徐々に朝型にシフトすること、毎日うがいと手洗いをすること。今年は周りの受験生もいずれかの時期に相当数の型がインフルエンザにかかりました。

3.試験当日は、塾の応援の先生とは大きな声であいさつし、強く握手すること。緊張感がほぐれます。

4.サピでは6年生になると、とたんに算数の問題が難しくなります。GWまでは、算数を重点に取り組んで下さい。社会の公民と時事問題、先取り学習は不要です。サピの授業のタイミングで勉強すればよく、むしろ地理と歴史の穴を埋めることをまず考えてください。理科は、入試直前はコアプラスに頼ることになります。基本知識を固めておくことはとても大切です。国語は志望校の傾向に合わせ、記述式が多ければ、一日一問でも訓練するようにして下さい。すぐには効果がでませんので。

5.SS特訓は、本当に志望校のために工夫されています。皆勤して下さい。ただ秋以降は週4日の通学となるので、体調と相談して欠席を入れることも大切かと。

6.受験校の選択は、親の責任です。子どもの希望がもし高すぎる場合は、親のパワーで押し切ることも必要です。特に東京・神奈川だと通学できる1月校が少ないため、2月の受験校の組み合わせがとても大切。

 雑駁ですが、ご参考まで。
 皆様の1年後のご多幸を心からお祈りいたします。 

【1605824】 投稿者: sapixmom   (ID:4AjCW75A7gE)
投稿日時:2010年 02月 06日 21:45

霜柱さまへ

どうもありがとうございました。

【1606543】 投稿者: 4月のSO   (ID:VintUslAegw)
投稿日時:2010年 02月 07日 13:04

4月のサピックスオープンの日が、ちょっと都合が悪く受けられそうにないのですが、
6月の第2回の方を受ければさほど問題ないでしょうか?
6月の個人面談で、この結果を参考にすると聞いたことがあるので、
支障がないか気になります。

【1607003】 投稿者: さくら☆   (ID:xNXBAxPVbzY)
投稿日時:2010年 02月 07日 20:24

スレたて、ありがとうございます!
子供は授業開始までダラダラ過ごしてますが、これから
一年間みなさまと一緒にがんばっていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

>>霜柱さま
良きアドバイスをありがとうございます。
成功したばかりのメッセージ、本当にためになりました!
アッという間に過ぎてしまう一年かと思いますが、
親子とも体調に気をつけながら、悔いのない一年になるといいです。

【1607046】 投稿者: 霜柱   (ID:CuyJhdickG.)
投稿日時:2010年 02月 07日 21:00

4月のSO様
 我が家も最初のSOは都合で欠席しました。問題をもらい、きちんと自宅で時間を計ってやらせてみることが大切だと思います。秋からは模試の連続なのですが、初めて合格可能性が出る試験として、6月のSOは受けた方が良いと思います。

【1607115】 投稿者: 美咲   (ID:nvnbfosj3xk)
投稿日時:2010年 02月 07日 22:18

いよいよあさってから新6年生の授業が始まりますね。
このお休み期間中、愚息はすっかりのんびりダラリ~ン生活に浸かってしまったので
リズムを取り戻すのが大変そうです。

霜柱様
大変ためになるアドバイスありがとうございます。
また今年の素晴らしい実績を目の当たりにし、身の引き締まる思いでおります。

2011年受験まで1年をきってしまいましたね。
実りある1年となりますよう、また来年多くの桜が咲きますよう頑張りましょう!

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー