将来の選択肢が広がる学部合同説明会
サピで普通に中堅校目指してますスレ
我が家はサピで中堅校目指しています。
学年スレは超トップ層の方が多いので、
こちらで情報交換できればと思います。
また終了組の方、サピで中堅校を目指すにあたって、
是非アドバイス頂ければと思います。
特に取捨選択について。
我が家では今この時期、土特より通常授業して欲しい
なぁと思ってます。
知識はやってますが、入試問題の復習までは
手が回らないです。
奥様、本当はお優しいのではないでしょうか。
ここで奥様が目くじら立てて受験に熱くなるタイプですと、家庭が一気に暗くなります。
私自身もあつ~い母に対してゆる~い父、
母には怒鳴られつつ父には苦笑いで肩をトンと叩かれて、「ま、気にしないでいいよ」と言われました。
そして我が家は主人も私も「人生最後までわからないよね」といたって中学受験には大らかに受け止めつつ
サピにてよい授業を受けることに一番の意味を感じております。
主人も私も結構ぎりぎりまで底辺にいたのです。中学受験時も大学受験時も。
結果的に最後の最後に御三家合格、大学も希望校に合格いたしましたが底辺を体験したことこそが今の私達には宝になっています。
サリーパパ様、本当にご立派なお父様でいらっしゃいます。
協力様がおっしゃいますように、サリーちゃんはこんなお父様がいらしてとてもお幸せです。
たとえ最下位のクラスになろうとも、たとえ最上位のクラスになろうとも、
それは確かです。
ですので、どうぞこのまま二人三脚でコツコツ決して後ろ向きにならずに進まれてください。
結果的にすべて無駄にならず、お父様とサリーちゃんのよい思い出、そしてサリーちゃんの生きる力になりますよ。
マンスリーで目標を達成できたこと、おめでとうございます。
今は、オープンの結果は気にせず、まずは範囲のあるテストで点数が取れるようにした方がいいです。
結果が出れば親も子もやる気になります。
うちもオープンや組分けで撃沈、マンスリーで頑張っていました。
偏差値の差は5〜10ありましたよ。
でも、範囲のあるテストで確実に点数をとることによって、5年の年明けの組分けからは、マンスリーと変わらない偏差値になりました。
先生は範囲なしのテストで点数が取れないとダメと言いますが、範囲のあるテストからコツコツ頑張っていくことが大切だと思います。
道は開けます。
ちなみに5年のオープンはあまり当てにならないし、がっかりするのも嫌だから割り切って受けませんでした。
ただその分、家庭学習はしました。
少しずつ目標を達成していけばいいんです。
うちは母の私が熱くなりがちですが、主人は子供の逃げ場的存在になり、外野から涼しい顔して見てます。
ご夫婦、仲良く!
がんばりましょう!
がんばれ様、
そうですそうです(笑)
外野が涼しい顔してるってとてもいいですよね。
逃げ場があるお子さんは幸せ。
特に調子がよくないときに外野的な存在があると、子供はほっとするものです。
たまに、ご両親はもちろん、おじい様、おばあ様まで熱くなって応援されるご家庭がありますが、受験生にとってはどうなの
かしら。
この子の人生はこの子のもの。
失敗が積み重なれば大きな成功。
そんなおおらかな気持ちが伝わると、子供は安心して本領がだせたりするものですね。
みなさんありがとう。
また感激して泣いてしまいました。
昨日、今日とサリーの家庭教師でクタクタです。明日までの宿題が、まだ終わっていません。
サピの算数の問題難しいです。大人でもわかりません。どうしたらいいのでしょうか?テキストの解説ではわかりません。皆さんどうしているのですか?
6年男子の母です。
確かに5年の算数難しくなりますよね
我が家も親はまったくアドバイスできなかったので、子供が考えてできないものは
質問教室を利用していました。
質問教室はいかがですか?算数の先生はかなり人数を多くはっているみたいですが
子どもは塾の授業についていけず、親もフォローできない。
家庭教師をつけてもヘトへト状態・・・というならば、もう転塾しかないでしょう。
あきらめずに続けたら好転した、というケースが出ていますが、
それはあくまでもレアケースと考えた方が良いかと思います。
偏差値50はおろか、40もきってしまう事が日常となっている塾にいるというのは、
レベルがあっていないのです。
お嬢さんの状態にあった学習環境に変えてあげるのが、冷静な親のやることだと思います。
この先ドンドン難しい内容になっていきますよ。
これまでの遅れをフォローしている間に、現在取り組まなければならない問題が通過していきます。
何のために塾に通うのか、もう一度考えれば分かることですよね?
負のループに入り込んでいることに気づいてください。
サリーのパパ様。いくつか助言させて頂きます。
1.算数については、範囲を出来る限り限定して復習することをお薦めします。男女御三家等最難関志望でなければ、先ずは星一つ及び二つの問題に限り徹底的に復習すべきで、基本的には星三つの問題は捨てるべきかと思います。星三つの問題を除けば、サピの算数も特段難しくないむしろ基本的な問題ばかりです。
後は、基礎トレ、基礎力確認テスト、デイリーチェックを確実に復習することです。
基本的な解法が身についていなければ、例えば日能研のベストチェックの様な簡潔にまとまっている網羅的教材を活用するのも一案です。
こなすのに四苦八苦するということは、宿題の量、質がお子さんの実力に合っていないということです。ですから、自主的に範囲を絞ってやるか、サピの先生に相談されるべきかと思います。
2.次に、国語は、漢字と選択問題を中心に復習すべきかと思います。サピの教材は、最難関校対策ということで、かなり記述に偏っています。最難関校舎その他の記述中心の出題がされる学校でなければ、あそこまでの記述対策は不用です。国語は、これという勉強方法をみつけるのが最も難しい科目です。その意味で、余り国語に時間をかけるのは得策ではありません。
3.算数や国語に必要以上の時間をかけず、理科社会により多くの時間を割くことが懸命です。両科目は基本的には暗記科目なので、地道な努力が最も効率的に成績アップにつながる科目です。中学受験では、どうしても中心が算数と国語、特に算数に偏りがちなのですが、算数はあくまで4科目の一つに過ぎず、合否は4科目の合計で決まることを常に意識すべきです。
サリーのパパ様、
そうですか、それはパパ様もお疲れがたまっておられることでしょう。
もしも可能であれば、週に一度算数のみ家庭教師の先生がみてくださると違うかもしれないでしょう。
修了者保護者様がおっしゃっている通り、☆ひとつのみをときあげるだけでいいとおもいますよ。
あとは基礎トレ、ポイントチェック、デイリーチェックなど。
上の上のお子さんがいる塾だけに、無理難題山積み!と焦るかもしれませんが、
それをすべてこなす必要もありませんし、先生もそうおっしゃっていると思います。
サリーちゃんとパパ様がアップアップするほどする必要がないと思います。
まずは☆ひとつ、これを頑張るだけでも来年が違いますよ。
本当に気負いすぎないでくださいね。
やめるのはいつでもできるけれど、結局は家庭学習が基盤なので、塾を変えることが結論にはならないと思います。






























