アートの才能を伸ばす女子教育
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
どんな感じなのでしょうか?
授業中、鉄の宿題やってる子が多いと伺いましたが、飛び抜けて頭のいい子達ばかりなので、先生も困っちゃうのかしら?
英語や数学の授業、化学の実験、生物の解剖等々、どんな授業が繰り広げられているのか、知りたいです。
筑駒みたいな特徴のある超エリート校はあったほうが良いと思うし、でも国立だから女子にも門戸を開く必要があると思う。
教育の機会の平等で言うなら、入試は男女受けられるけど男女の合格者数を同人数に分けることなく、あくまで試験成績上位の受験者が合格を勝ち取る方式で良いと思う。その結果男子が多くなろうが女子が多くなろうがそれこそ機会は平等なのだから。入試の難易度が下がらなければ、共学になってもエリートが入学してくることには変わりないと思う。
出来れば国立の中高一貫校が数校あって、難易度のランクがいくつか選べるようになるのが理想。そうすることで塾にお金をかけられる一部の家庭しか国立に入れないという批判をかわすことが出来るから。国立だからね。
また、教育大学の付属校である限り教育実習生の受け皿という役割がついて回り、役割云々を理由に抽選入試にしようとの議論も蒸し返されるだろうから、できれば附属でない中高一貫校になることが望ましいと思う。
今の筑駒を否定はしないけど、女子にも門戸を開く=「足を引っ張る」「破壊する」という発想は合理性に欠けると思う。
すぐにどうこうできることでは無いと思うけどね。
スレタイトルと関係なくなっちゃうから、これでおしまい。
>教育の機会の平等で言うなら、入試は男女受けられるけど男女の合格者数を同人数に分けることなく、あくまで試験成績上位の受験者が合格を勝ち取る方式で良いと思う。その結果男子が多くなろうが女子が多くなろうがそれこそ機会は平等なのだから。
男女共同参画がある限り、ダメでしょう。
東大では、数学の弱い女子獲得の為に、本来の教育レベルが崩壊してきているのだから。
>東大では、数学の弱い女子獲得の為に、本来の教育レベルが崩壊してきているのだから。
数学の難しい問題が解けることってそこまで重要ですか?
アメリカだと日本の大学入試のような難しい数学の問題は高校生はやりませんが、ノーベル賞もたくさん取ってますよ。
日本では、「数学できる人=頭がいい人」というイメージがありますが、実は幻想なのでは?
アメリカは、公用語が殆ど英語だから、日本の受験界における英語ほど必要に迫られる(時間をとられる)言語がありますか?
だから、プレゼン、ボランティアなど、他のものに意識を向けられる余裕があるのだと思っています。
(まあ、代わりに哲学などありますね。)
>「数学できる人=頭がいい人」というイメージがありますが、実は幻想なのでは?
幻想でしょうね。
数学の学問としてのレベルの話です。
出題者側はどう思っていらっしゃるのでしょう。
なぜか文系は、やれば誰でもできると言われているのに(国語除く)、
理系は、やっても理解できない人がいるのは事実ですから、頭が・・という話になるのでしょうけれど。
例えば、簡単な日本史世界史なんて、話題にもなりませんよね。































