アートの才能を伸ばす女子教育
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
それなりというか、過半数が通ってます。
現1年は、80人弱が生徒です。
学校でアンケートとります。
それが良いか悪いかは個人の判断ですが、鉄に通うということが、周りのレベル感からも実績からも最も楽に東大に通える道筋になると思います。
そしてさらに鉄板はサピでいうアルワン以上?のレギュラーでしょう。
日程選択もあるので勿論オープンにも優秀な子はいます。
指定校制で入室が決定している生徒でも、より高いレベルに身をおきたければあえて入室テストを受けてレギュラーA等に行きます。
でも鉄、どころかレギュラーでも、理Ⅲに行きたい生徒がすべてではありません。
まあ、筑駒生は普通に鉄緑会を利用しているのが現状です。
筑駒は全てにおいて放任主義なので、中1の最初から鉄緑会に通わせて勉強と遊びを両立する習慣を身に付けたほうが充実した学校生活を送れると思います。
うちの子は、鉄緑会に通いながら部活や文実に積極的に参加し、休みの日には友達と山やコンサート等に行ったりして、羨ましいくらい充実した学校生活を送っています。
個人差はあると思いますが、生活に占める鉄緑会の比重はほんの一部です。
中学生の内は塾の前日に1時間程度宿題をやるだけです。
それでもうちの子は復習テストでしょっちゅう満点を取ってきますよ。
お子さんに、より充実した未来を自らの力で作って欲しいなら、”違和感”とか”理三に絶対に入りたい?”とか訳の判らない雑音に惑わされることなく、鉄緑会を利用することが良い選択だと思います。
鉄緑会、うちの子もなんとなく通ってますが、上の方もおっしゃるように家庭学習はほとんどしてなくて、大人が思うほど負担にはなってませんよ。サピックスなどのイメージとは違います。
送られてくるレポートでは、うちも復習テスト数学はほぼ満点です。英語は平均点を上回っていればいいとしているので、褒められた成績ではないですがのんびりやってます。
選抜テストを受けて入るレギュラークラスのメンバーはこの限りではないと思いますが、息子の周りはオープンクラスでマイペースにやっている子が多いようです。
印象としては、中学生は中1番結構たくさん行っている感じです。
入試が終わってすぐに駆け込む方と、入学後に周りをみて、サピックスの友達が結構行っているぞ!となってあわてて入りたいと言い出す子がいます。
しかし中学途中になると、ほかにやりたいことができたり、それぞれの主張ができてきて一旦やめる人が急増します。
高校に入るとまた、通塾する人が徐々に増えてきて、高2途中くらいになると、1科目も鉄緑に行ってない人が珍しくなくなるくらい。
一方で中1から通ってきたのに、なんだか余裕で合格そうだからもう通塾は必要なし!と高3でやめるという特異な子も出てきます。
1科目しか行っていない子もいるし、平均したら過半数は超えるかも。































