女子美の中高大連携授業
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
校舎に相談が。一番です。
書かれていることだけで、私の独断を記しますと、
残り1か月半。
算数はここからが伸びます。特に1月中旬から伸びて2月3日がピークになると思いますし、ピークにさせるべく、継続してください。
国語は、これからの授業と家庭学習の継続でよろしいかと思いますが、弱点が分かっているなら、そこを補強すべきです。が、4科目の中で一番ここから伸びない科目かなと。精読、設問の解き方、攻め方などの再確認でしょうか。
理科と社会が気になります。冬期講習前まで日がないですが、総ざらいか、穴が分かっているなら補強を。冬期講習と正月特訓で時事問題を経て1月からはコアプラスの繰り返し。息子の場合、理科と社会の教材は5,6年の教材をばらして単元ごとに総ざらいできるよう、ファイリングしたものも、最後の1,2週間や直前には役立ったようです。
ということで、家庭学習の時間配分は難しいですが、算数と国語は継続、理科と社会は増やすイメージでしょうか。量が難しいなら質で勝負、ですが。
特に年明けからの吸収力は凄いはずです。総復習何回も出来るはずです。
サポート、頑張ってください!
2月3日までの道筋が見えたようで嬉しいです。
授業の復習と過去問、国語の補強を優先し、危うく理科社会の総復習が正月特訓後にズレる所でした。やはり冬季講習前までに総ざらいの予定を組み込みます。
理科社会の5,6年教材の単元別ファイリングとはデイリー・土特・SS横断でテキスト部分と演習部分をまとめたものですか?
知識の総完成やコアプラよりも深い復習ができそうですね!
応援に感謝し、校舎にも相談しながら、目標に近づけるように努力していきたいと思います。
細かく記すことは避けますが、設問集というより要点整理もの中心に、です。
平常授業、土特、SSのを理科なら生物、地学、化学、物理に分けた上でさらに単元ごとに並び替え。
社会なら、地理、歴史、公民に分けた上で、地域別とか産業別とか時代区分とか三権などに分けて。
私が一旦ファイリングした上で息子の考えを聞きながら、最後の授業分まで整理し直しました。
特に1月中下旬の振り返りには役に立ったようです。この中から、試験会場の合間に見るものも、息子の判断で抜き出して持参してました。
まあ、コアプラスと時事問題対策のプリント、名称は忘れましたが、データ集のプリントなどが当日持参のメインだとは思います。
ちなみに、算数と国語も作りましたが、国語が1番参照してくれませんでした。算数は問題集となりました。
あくまで個人の感想ですが、灘の国語は同じように詩があるけれど筑駒と全然違うと思いました。
灘の方が素直で国語苦手でも解きやすかったようです。
筑駒は設問がわざとシンプルになってるので、設問の意図を正確に掴むところから、国語苦手の子にはハードル高い感じでした。
筑駒国語対策は過去問が一番と信じ、とにかく直前期は繰り返し過去問に触れるようにしてました。




































