アートの才能を伸ばす女子教育
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
席次をかなり気にされているみたいですが、最終的には面談でどう言われるか、ですよ。
御三家終了組ですが、SSの席次は15人位いた中で最高2番で平均7〜8、最低は…と言った感じでした。
これからは、間違えなくSSと志望校別の結果でしょう、
そして面談。
うちの場合は、合格するイメージのある生徒です。となかなか良い事を言っていただけました、併願校もそのままでした。
うちより上の子でも、志望校の選定はしっかりしてくださいとかなり言われたみたいです。(その子は残念だったみたいです。)
とにかくこれからは、SSと学校別、過去問ですべてが決まると思いますので頑張って下さい。
>同じように少人数のSSを経験されたお子さんをお持ちの方が
> いらっしゃいましたら、どのように意識を高めたり、また位置を把握されたか
> お伺いしたいです。
人数は書きませんが、相当少なかったですので、SSではよく面倒をみていただいたのですが、席次は何の意味もないものでした。
学校別SOは2回とも80%でしたが、合判で60%を2回取り、相当心配しましたが、面談では、先生はSSの授業の様子などで、よくわかっていらっしゃるようで、安心させていただきました。
子供のモティベーションは、4年の頃から、クラス変動がないので、「偏差値70」の数字を常に目標にしていました。科目別でもAB別でもなんでもいいので70超えの数字を見たら大げさにほめる、というのを6年まで続けてました。幼い子ですね。
小規模校でしたが、ライバルで一緒に合格した方もいらっしゃいます。ダントツトップの一人旅だとモティベーションが難しいかも。
SS開成、大〜中規模校舎では3クラスなど複数編成。
そういった場合は若番クラスに入れていれば、毎回の席次にそれほど神経質にならなくてもOK。
毎回SS開成2から一人上がって開成1から一人下がる、というような感じ。
麻布志望の6年です。
麻生の社会の記述について、終了された方に教えていただければと思います。
麻生の社会、特に最後の長文の記述問題が過去問添削をしていただくと、1~2点程度と点数がとれません。問題文をよく読めば答えが書いてあるという話も聞くのですが、核となる知識やアイデアも必要な問題かと思います。
過去問を始めた頃に先生にはご相談しましたが、「今はみんなそんなものです。SSでやりますから」ということでしたが、効果はみられず、子どもに聞いても「特に・・」でした。
対策をしたからといっても6~8点のうち何点上乗せできるか怪しいですが、配点が大きいだけにこのままでいいとも思われず・・。他の教科も決して余裕があるわけではないので、あまり気にせず他をがんばった方がいいのかとも思ったり。
終了された方は、最後の長文記述はどれぐらい重要視されていましたか?また、その対策は何かとられましたか?
知識やアイデアの蓄積と、問題への適切な解答となるようなロジックの組み立てと両方要求されている問題かと思い、なかなか対策が難しいと思います。
よろしくお願いいたします。
麻布合格終了組です。
息子は毎日心から楽しそうに通っています。
さて、長文記述の件ですが、この時期過去問、SSが中心になっているかと思いますが、丁寧に丁寧にこなしていって下さい。
記述問題を解く→先生に添削してもらう→記述のポイントを丁寧に見る→再度解く→記述のポイントが分かってくる。
の繰り返しです。やってるようでやってないのがこの基本的作業、粘り強く頑張ってください。
うちの子は、サピックスの先生に言われたこの基本的作業を地道にやり、合格を勝ち取ったと考えています。
SS、過去問、学校別SOがすでに中心となっているかと思いますが、頑張ってください。
小規模校出身さま
アドバイスいただきありがとうございました。
息子も4年途中で入塾して以来、クラス変動全くなしのため
危機感なしでここまできてしまいました。
SS開成も席次は常に2番以上といったかんじですが
人数が人数ですのでほとんどあてにはなりません。
ですがSSの他のお子さんは優秀な生徒さんなので
少人数ではありますが切磋琢磨してほしいと思います。
先生方にはよくみてくださっていると感じますし
本人が選んだ環境ですのでとにかく頑張ってもらうしかないですね。
息子はある科目だけは常に70以上なのですが、
つい不得意な科目に目が行ってしまいいつのまにかこちらは
褒めることもなくなっていました。
残り少なくなって参りました、試験が続きあわただしく過ぎていきそうですが
良いところを必ず褒め、励まし笑顔で接して参りたいと思います。
気づかせていただき感謝いたします。






























