入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
「出た。長文書き込み。」さんと「ほらやっぱり」さんは同一人物でしょうか?
お子さんの塾でのクラスに興味がなく、どのクラスだったかも知らなかったとおっしゃる方が、筑駒合格後もエデュを見て興奮した書き込みをされることに違和感を感じるのは私だけでしょうか?
過去問使わないとα1維持って難しいのですか?
今の理解力測れないリスクよりも
上位の先生じゃなくなるリスクの方が
大きいですか?
過去問使った人達は、
開成クラスに合格してますか?
新4年組です。教えてください。
JIN様と似た悩みを抱える母親です。
我が家の愚息も国語の物語文には苦労しております。文章によっては、「言葉」のストレートな意味以外で書かれている意味・内容を理解する必要がありますよね。そんな時、細かいニュアンスを読み取れない時があります。また、心情や場面の細かい変化を読み取れない時もあります。
大まかな内容は理解できているのですが、記述の解答として文章が整っていない気がします。点につながらない事を記していたりと、ツメが甘い印象です。
惜しいよなぁと贔屓目に見ていたのですが、6年生になりますので矯正がマストになります。「ザ・幼稚男子」です。どなたか救いの手(?)を差し伸べて下さい。 それと、知識分野にも苦労しています。こちらも良い学習法があれば、ご教示願います。 言葉自体は知っていても、思うように出て来ない、使いこなせない様子です。解答を見て「そうだよなぁ」が連発しています。全く歯が立たないような問題も見受けられますが。
当方、関西最難関へもチャレンジする予定です。国語の読解・記述をはじめ、知識分野への学習法をご伝授願います。また、理科、算数、社会に対する対策もおご指南頂けると助かります。理科も手こずっております。もう、全教科大変な最中です(汗)
基本の語句、感じを徹底しろという話がこの時期の保護者会ではありませんでしたか?
まともに言葉の意味を知らないまま、いくら記述の練習をしてもものにはならないからです。
言葉を正しく使う。これが必須です。
ただし、意味の丸暗記には限界がありますから、Aテキストや土特のテキストを使って、前後の文脈から類推する訓練をしてみたり。
とは言っても、これらのことは全て本人の主体性あってのこと。
国語が苦手なお子さんの親御さんは、国語ができないから、と言って、全て大人が教えようとしてしまいがちな傾向があるように思います。
読解や記述に関しては、親は見守るだけ。手助けを求められたらそこで初めて助ける。
むしろ知識や漢字、記号選択の問題をおざなりにしていないかをチェックするのが大人の役割では。
実際・・・様
私は使ってましたよ。
周りのご兄弟ありの方も普通に使ってました。
個別教室では何年分もやらされると聞きました。
家で過去問やる前でに履修範囲を仕上げなければならないので
実力は測れなくなる...とかはないように思いますが?
むしろ穴が発見できて更に勉強できて良かったですよ。
流石にオークションで買うのはどうかと思いますが・・・。
周りは我が家も含め御三家合格多かったです。
勿論残念だったご家庭もありますが過去問のせいでしょうか?
子供が犠牲者とかの言い分にびっくりです。
手元にあればやるし、なければないでいいのではないでしょうか。
記述は後から身につけます様
書き込み、有難うございます。愚息もそれなりに漢字や語彙も学習しているのですが、彼の中で十分に理解出来ていない言葉も多いように感じます。
記述の採点で点はつくのですが、原点されていることが多いです。例えば、文章から読み取って欲しい「3つの核」があったとして、その一つが抜けている等です。
読み落としていることもあるのでしょうが、言葉の理解に欠けている部分があるのでしょうね。なかなか、本人が言葉に対してアンテナをはれるタイプでない様で難儀だなと感じております。当たり前の内容ですが、彼に「言葉の持つ意味」をもっと深く考えるように伝えてみます。
関西最難関への挑戦も本気で考え出した愚息にとって、関西校の求める知識の幅の広さ・内容の濃さに苦戦しております。(もっと前に考え始めるべきでした)
知識+柔軟な発想で解くような問題も過去問で見受けられます。 そうした問題に対する学習をされた方がいらっしゃいましたら、是非お知恵を拝借したいと思います。国語科の先生にも相談してみようと思いますが、色々なご意見を伺いたいと思います。
我が家は親が息子に勉強を教えることはほぼありませんが、行き詰りそうなので良いアドバイスを聞かせて頂けたら、助かります。






























