今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
>生活のために作ったジャムを割る子供に私なら育てませんが。
こういうのが、国語ができないパターンの典型だよね。
「あなた」の意見や感想を述べるのが国語だと思いこんでいる子どもと同じ。そういう子って、国語の物語文は好き~って言うけど、論理的思考力が育っていないから、五年後半からできなくなるイメージ。
国語は文章を分析し、相手の聞いていることを察知し、的確に言語化していく教科なのに。
まぁ、国語男子なる人も子どもはα下位らしいので、国語男子というより算数できないだけなんじゃ、と思ったり。
ジャムのお話、泣けますね(涙)
母の気持ちも娘の葛藤もよく分かります。
いいお話選んでますね。
問6はイを選択していたバカ息子。
同じ妹がいる身でこれを選択した事に笑えました。
まだまだ物語読解の修行が必要です‥
合格判定資料を子供と一緒に見て、2人で80%の意味を認識しました。
80%ボーダーよりかなり上でも、10人中2人は不合格なんだねって。もう大丈夫は無いんだねって。逆に30%でも合格している人はいるという事も。
子供って、80%を毎回越えると、自信満々で受かると思っているんですよね。データを見て青ざめていました。
算数Aやマンスリーのとれる問題で落とさないようにする事が、我が子の一番の課題です。
話を戻して申し訳ないのですが、国語、物語文です。『尻に聞かせる』って皆様、日常的にお使いでしょうか?我が家の辞書には載っておらず、検索も不発、なんとなく意味は分かるのですが。掲載されている辞書をお持ちの方、お教え下さいませ。




































