今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
全国津々浦々、だけでなく世界の先進国に至るまでどこに行っても「三田会」がありそれを介した人脈が作れること、どの学部も殆どあるので、お互いギブアンドテイクで互助できること、などでしょうか。
卒業後にこそ慶應のメリットがあると思います。
夏休みの宿題は、7月初旬に発表されていたこともあり、大量のドリル系は夏休み前に全て終わらせました。
息抜きにテレビを見ながらやらせたら、ふうふう言いながらやっていたので、息抜きになりませんでした。
自由研究は夏休み入って数日で仕上げました。
バタバタ慌ただしく大変でしたが、夏休みは夏期講習に専念出来て良かったです。
7月組分けが過去最低だったため、焦りと危機感がありました。
夏期講習は、保護者会での先生のお話の通り、気づいたらサピ授業含み1日10時間か11時間勉強になっていました。
授業なしの日は減りましたが、5時間から7時間位やっていました。
有名中の課題もあります。
8月下旬の講習は、夏期講習で頭がパンクして随分ペースダウンしましたが、8月マンスリーは良い結果になりました。
お盆休みは日帰りで2回外出して、息抜きしました。
6年の今頃は、夏休みはどうなるのかしら?、秋以降は?と、先が見えずに不安がありました。
親子で頑張れるのも、あと数ヵ月です。
わずかでも楽しみを見つけながら、頑張って下さい。
終了組女子様、心強いお言葉、ありがとうございます!
なるほど、いろいろ参考になりました。
「夏期講習後半は、かなり疲れやだらけが出て前半と違う子になります。」
なんて先生がおっしゃってました。
今年も猛暑の予想、エアコンにあたる
時間も増えそうだし、体調管理しっかりがんばらねば。




































