今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
290でも甘かった、平均高かったですね!うちは、今ひとつですが。
人数が少ないのは、最後の範囲ありマンスリー、クラス落ちをさけて欠席する子が多かったからだと思われます。うちの校舎も、αのみで欠席者が3割越えていたそうです、いつもαボーダーラインくらいの子だ、と出席の子たちが怒っていた、と言ってました。でも、修学旅行にあたってる子もいると思うし、オープン2回を経ての、転塾もありですかね、他塾からの、入りも結構いますけどね。
減ったと言っても100~150名、2-3%ですよね。そして、この期に及んで試験回避しないでしょう。すぐに組分けで無制限昇降ですし。万一避けるなら夏休みに影響するこちらでしょうが、まあ、ないでしょうね。試験回避は単なる都市伝説かと、、、
さぁ、どうでしょう。実際、範囲ありが最後だから、休んじゃう、で、地理かためて、組分け挑む、みたいなことを言っていたお友達はいるようです。そんなことが、成功につながると、私は思えませんが、友人母にすると、子どものストレス軽減にはつながる、と言ってましたね。個人的には、本番に備えて、そのようなストレスは、乗りこえるべきと思いますが、人それぞれですね。
4月のマンスリーより高く驚きましたが、意外にも偏差値が高く出ていました。欠席者の人数やその成績によるのかよくわかりません。
過去のコース基準表だけ見ていると下がりそうで、ドキドキします。いずれにしても今回はあっという間に組み分けですね。
長期休暇中の季節講習前の組分けテストの時期になるとテストを休む人の話になりますが、いつもそんな人はいない、変な話題を出すなという意見が出てきます。
中学受験だけでなく今後の子供の人生においても、そんなことでクラスを維持するのと引き換えに多くを失うことになるだけということに気付かれているのであれば、別に敵前逃亡でもなんでも良いのではないでしょうか。
今回の6月マンスリーは4月マンスリーと平均点は似たようなものですが、4月マンスリーより平均点前後に集中している、すなわち標準偏差が小さく、4月よりも集団が団子化しているということになりますでしょうか。これは皆さんギアを上げて来ていることの表れでしょうか。
(違いましたら統計学に詳しい方のコメントいただけるとありがたいです。)
我が家の国語苦手男子は相変わらずやらかしてくれていますが、母も前回のSOに続き国語の記述採点予想を大きく外しました。
これまでは問題を読まずに模範回答と子供の回答だけ見て照らし合わせるだけでも採点結果は外れなかったのですが、記述内容がより複雑化、高度化しているのでしょうね。
組分け、夏期講習と続きますが、しっかり分析しながらサポートしていきたいものです。
に照らしてその家庭にとって最も有効な方法と考えるならマンスリーだろうが組み分けだろうが受けても受けなくても良いのでは?それぞれ自己責任でしょう。
うちはどんな準備状況だろうと、体調だろうとインフルエンザのように他の子に迷惑をかける場合を除いては必ず受けてきたし、これからも受けるけど。
だって、それがうちにとって志望校に受かりたいというサピ通塾の目的に最も有効な方法だからです。道義的な理由ではありません。他の人が受けないことについては志望校が同じ場合はウェルカムかな。だって、うちの子の合格が近づくから。
あれっ? 敵に塩を送るような書き込みになってしまっているかも。




































