在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
合格力4回とマンスリー3回の平均偏差値だと、分野も網羅されているし人数も多いので、せいぜい2回の学校別より統計的に当てになりますね。
驚くべきは、あの簡単な合格力で実力が測れるということ。易問でミスをしない能力と難問が解ける能力は違うのかと思ったら、実はそうでもないみたい。
多分、合格力も学校別も本番の難易度にあっていないからではないでしょうか。
筑駒を例にとれば、満点の5割半で合格なんて本番ではあり得ないと
思いますし、かといって8割半で不合格なんてこともないと思います。
となると、問題数の少なさからして、その問題との相性に左右される度合いが
大きい学校別よりは、合格力の方が確率という点では当たりやすい、
ということのような気がします。
どちらもサピの先生が精魂込めて作られている問題なので、たいした違いは
ないとは思いますが。
電話さま
お急ぎなら電話すればよろしいと思いますが…
先生もこの時期忙しいので歓迎はされなくても、必要な要件ならわかってくださるはずです。
そしてそれが先生方のお仕事だと私は思ってます。
私なら電話します 笑
先ほどテストについて質問した者です。皆様お忙しいでしょうにご回答ありがとうございます。
ところで皆様ご指摘のように、もし学校別の合否を予想する機能が弱いとするなら、このテストの存在意義はどこにあるのでしょうか。もちろん本番に似た環境で、先生方が練りに練った予想問題を解く、というのは教育的効果はあるとは思いますし、うちも受けさせたいとは思いますが、学校別の合否判定がより一般的なテストの合否判定より当てにならないなんて、あるんですねー。高校入試は分からないけど、大学入試の模試ではそんなことあり得ないような気もしますが。
「易しい問題を非常に高い確率で解ける人は、難しい問題も人より高い確率でそこそこ解けることが多い」というコメントには、考えさせられました。私たちは「易しい問題は非常にできるが、ある一定以上の難問にはとたんに手が出なくなる」などとよく言いますし、昔は自分がそうじゃないかと思ったり、今では自分の子どものことをそうじゃないかと勘ぐったりしますよね。私もそうです。でも極端な例というのは案外まれで、易しい問題が解ける人は難しい問題にも対処できるのかもしれませんね。




































