在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
全員が受けるテストで偏差値5の幅に分布している子たちが、同程度の学力の子が集まる学校別テストでは例えば偏差値15の幅に分布してしまうから、合否の境界線がはっきり出ないということでしょう。
当てにならないということとは、ちょっと違うのでしょう。
易しい問題を高い確率で解ける子達がSS特訓を経て最後に志望校対応できるようになるっていうのが私の考えです。2回目の学校別SOの後から当日までの間にSS特訓と正月特訓で順位が変動するんだと思います。
それがサピックスのカリキュラムなんだと考えてます。だからSSがすごいんだと言われてるのではないでしょうか。
学校別と合判の入試結果との相関について、今まで普通に合否判定さんのおっしゃるように考えていました。
似たような偏差値帯の中で受けるテストなので少しの点差で順位め合否判定も変わるし、同じ学校を志願してる者同士で受けるわけですから相対的な立ち位置を知ることもできます。
それに例えば開成だとして、通常の偏差値が70で学校別が50%以下ということはそうはないだろうし、逆に64ぐらいでも80%とれているなら可能性は高いと考えるのが普通ではないでしょうか?
合判は良いに越したことはないけど、上位はミス勝負の面もあるので、学校別の方が結果は重いと感じますが。
普通に さん、
「似たような偏差値帯の中で受けるテストなので少しの点差で順位め合否判定も変わる」と「相対的な立ち位置を知ることもできます」って矛盾してますよね。
都合よく考えてしまいがちですのでじっくり考えてみてください。
平均点が320とかだと、65をとるのは通常マンスリーより大変ですよね。
算数Bや国語Bでちょっといい点をとるとバブル偏差値が出た1学期のSOの判定の方が夢がありました。明日の結果は穴を埋めるためのものと、割り切りたいです。
基本的にみんながんばるので、テストは上がったり下がったりしながら本番を迎える子が、多いのでしょうね、だから、やはり合格力判定やマンスリーの平均値は、受験校最終決定の目安になりますよね。合格力判定についての説明会でも、この時期にのびっぱなしになる子は、神がかったような勢いがある2~3%いるかいないか、と、先生がおっしゃっていました。




































