在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
志望校の考え方はそれぞれですもんね。
私は子供がこの学校に行きたい、となった時点でそこに辿り着くべく勉強をするようにと今までやってきました。
なので、今は模試では80%以上出すのが最低限の目標でやってます。
まさかの逆転は少数派だからまさかであり、また逆転できる条件を備えてるからチャレンジしたのだと思います。
具体名を出してしまうと、開成が厳しいからと校風の違う駒東に受験校を変更し、だけど3日はツクコマを、というご家庭が一定数いるそうですが、その場合3日はほとんどが残念で1日も残念な場合も毎年一定数いるそうです。
これは駒東にしたから大丈夫だと実力を見誤ったことに起因することのようです。
駒東はやはり駒東が第1志望として頑張ってきた人が合格しているようです。
偏差値の数字の差よりも実力は拮抗しているわけで、実力を見誤った受験校選択は子供の心に陰をおとします。
>五分五分なら併願をガッチリ組んで熱望校を目指すのは妥当だと思います。
↑これはチャレンジ。
>追い込みで伸びる子は多い。
でも、みんな頑張ってるんだから、頑張っても成績に反映しない子もまた多い。
やり方と余裕、潜在能力の問題だから一概には言えません。
子供により、伸びる時期も違います。
第一志望残念でも東大に合格する子は少なからずいます。
逆に、第一志望に合格しても、大学受験で成功するとは限らない。
人生もまた然り。
↑訳のわからない屁理屈こね回すだけは特攻。
まだ諦める必要はありません。
でも、いいチャレンジをさせられる賢い親になりましょう。
やはり、できる限りの数の生徒をおしこみたいからなのか、1度も80%なくても受かる受かると、少し言い過ぎな感じもありますよね、受かった例もある、という話を、あたかも殆どの子がそうであるかのような話し方をする先生もいます、説明会などで。各ご家庭、それぞれなので、受けるのは自由ですがね、やはり、1度も80%出たことないのであれば、無謀チャレンジに近いのは間違いないですし常時偏差70の子と変わらないなんて言いかたは、なんだか失礼ですよね。我が家は、国語良ければ70代にのる層で中規模アルファキープ組ですが、ほぼ毎回80%でも、ミスしない子でもないし当日の出来もあるし、まだまだボーダーと心得てます、だからダブル出願など、併願をしっかり考え、説明会に足を運ぶ数や幅も増やし、親なりの努力もしているつもりです。外遊び、スポーツ、ゲームなど大好きで元気でひょうきんな息子ですが、毎回70ごえの超優秀なお子さんがたと、机を並べて学べるように親子で頑張りたいです。そして、うちも、ずっと40代で開成目指す親御さんに、70弱も40代も変わらない発言されてますから、お気持ちお察しいたします。
入試そのものが「チャレンジ」なので言葉遊びは難しいですが、
筑駒→〜50位ほぼ安全、200位五分五分、〜300位挑戦、それ以下特攻
開成→〜150位ほぼ安全、〜400位五分五分、〜1000位挑戦、それ以下特攻
こんなイメージです。




































