在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
13時には結果わかりますね。
こちらを読んでいて、日曜日はダブルヘッダーだったことに気付きました。もう1週あると思っていました。目の前しか見えなく、神経がもちません。仮にSS変更を相談するとしたら、日曜日の結果を待たずしてがいいかしら。確か木曜日が締め切りだから、と頭がぐるぐるしています。子供は思考力はやめたくないのだそうです。でも今回の結果を見て、早い方がいいのか、迷います。SSもクラス上がらず、平常と土特がダブルで下がった日には、何を希望にしていいのか。
でも、悲しいかな言っている事は当たっています。
ケアレスミスは、本当はできたのに、と思いたいけれど、実は弱点の炙り出しなのです。
実力が不安定だから、ミスをするのです。
ド簡単なら、誰もミスなどしません。
余裕を持っていきましょうよ。
ぼやき、つぶやき、いいじゃありませんか。誰でも弱気になったり成果の出ない努力にため息をつくこともあるでしょう。
厳しいけど現実を見せてもらえば気合も入るかも。
子どもには笑顔と励ましを与えたくてここに来ているのですから、少しでもポジティブになれますように。
試験で実力がでないのであれば、それまでですね。
でもそれはどのお子さんにも言えること。
これまでミスのひとつもなく常に100位以内を保っていたような子が、本命校で緊張をして実力を出しきれないことだって有りうるのです。
今回、算数さまのご子息は馬鹿馬鹿しい失点があったと気付かれたとのことですから、試験当日に向けて、それをなくす方法を考えるのだと思いますよ。
我が子もミスの多いタイプですが、うちの場合はミスがあるのは子供の個性と割りきり、ミスがあっても合格出来るよう、全体の得点の底上げをすべく日々努力をしているところです。




































