女子美の中高大連携授業
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
なんだギスギスしてますね。
かえって余裕がないことを露呈しているように感じますよ。
ケアレスミスについてですが、やはり子供のやることですからテストで力を出せるか否かは最後は大きいと思います。
今、ケアレスミスがあることを親子で話し合ったり共有して、お子さんの負担にならないようにしつつ意識もあげていくということが良いのではないかと思います。
中学受験は大人びた子供が有利だといいますが、それはテストや本番で冷静に対処できるということもあるのだと思います。
しかしみな同じ小学生。できる準備をして当日を迎えましょう。
もうこの時期。
過去問も解き初めていますから、
テストは毎回、本番のつもりで、と意識させながら取り組ませています。
ミスも減り、成績も安定してきましたよ。
いい結果を自信に変え、もう一歩伸び、第一志望を勝ち取りたいです。
子供の意識の問題だと思います。
私が高校時代に厳しい先生から言われた事ですが、
「ケアレスミスというミスはない。ただの間違い。
ど忘れというのは覚えてない、という事。
分からない、というのは泣くほど考えて答えが出ない事。お前は分からないんじゃない。考えてないんだ」
大学受験を控えての注意だったのですが、今でも忘れません。
これに近い事をそのまま子供にも言ってます。
今日は、自由に使える時間が2時間もあったのに……
子供は『プーチンのロシア―21世紀を左右する地政学リスク』を夢中になって読んでいました。
面白いのかしら?
でも母は、2月1日の結果を左右するリスクの大きい算数を勉強してほしかったな。
過去問、せめて受験者平均点とれるように頑張って~
こちらのお部屋はもう役立つような情報交換は難しいですね。
この時期、様々なテストもありその感触やお子さんの様子などのお話ができたらと覗くのですが、毎回うんざりするような内容です。
うちは男子なので、女子校のことはわかりませんし、伝統校と新興校の違いについても子供の個性や家庭の方針に合わせればよいだけで優劣ではないと思います。
なぜ執拗にこのお部屋は同じ話題に戻るのでしょう。
他塾の6年生のお部屋は和やかにお話されているのに。
サピは御三家を目指す塾なので、合格者数も多いけどそれ以上に御三家に実力が届いていないのに目指す人も多いのでストレスがたまりやすいのかなと思います。
建設的なお話ができずに残念です。




































