今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
お子さん、麻布志望なのか。
関係ないコースのプリント気にしてる暇があったら、目の前の子どもを見ていればいいのに。
プリントよりも遥かに大事なナマの状況がそこにはあるよ。
なんかさ、親がホントどうでもいいことに拘って迷走してる家の子どもが不憫でならない。
こういう子って、直前に親がわけ分からないことやらせて成績下がったりするんだよね。
合計点も高い事に驚きました。
合計点が高く出る問題構成の方が立位地が正しく出ると考えているのならば、合判SOの平均点はかなり信頼できると言う事ですよね。
学校別SOの方を見るようにと言われていたのですがががが…
ここまで賛否両論の吹き出るテストもありませんでしたね。そのこと自体、作問者としてやはり反省すべきなのではないでしょうか。”最後のマンスリー”という受験生本人にとっても親にとっても重要な意味を持つテストでかつてないほど疑義が呈されることはサピックスの作問に対する信頼性や権威を傷つけてしまうことになるのではないかと危惧します。要するに”最後のマンスリー”なのだから結果はどうあれ親も子も納得するような作問をしてほしかった……疑義を呈している方の心情にも一理あると思います。親の姿勢を揶揄するようなコメントも見受けられますがそう簡単に一刀両断できるものなのでしょうか。
そんなテストあるんですかね...⁉︎必ず何かしら納得
いかずに文句言う人は出てきますよ。世の中、そん
なに平等じゃないですから。
それでも立ち向かっていかなければいけない、テス
トの作問者にケチ付けるより、自分が強くなる事
(=実力をつけること)が大切だと我が子には教え
たいと私は思います。社会とは、綺麗事ばかりでは
ないですから。
このマンスリー来年度使用するのでしょうか?
算数のどの問題で、知らずに解いた子供が合っていたかもわかりませんし、別に公平とも不公平とも思いませんが、これでノーカン(全員○)になったらサピックスはお粗末ですね。
公開前のマイページを見れると言う事もびっくり!!でした。
やはり問題を作るのが大変だということはあるのかもしれませんね。
おそらくテキストもテストも、これまでのデータの中から改題して難易度を調整しながら作問していると思います。
今回、もしSSのテキストとかぶったのであれば、同じデータから運用したのかもしれないですね。
Wのテストを受けた際、後日お電話を頂き、Wの売りとして新作問題ばかりを用意しているという話をされていました。
その時はそれほどそのお話に価値を見出していなかったのですが、それだけ作問して新たな切り口の問題を作るのは労力が必要な作業であり、子供たちにとっては力になるということなんですね。
ただ、これまでサピで鍛えて頂いたからこそその新作問題が解けるようになっているのも事実なので、もうこの時期になると細かいことは気にせずにやっていくしかないですね。
嫌な言い方かもしれませんが、うちは今回の算数できていましたが、算数だけでなく理社なども含めて全体として、最後のテストとしては少しお粗末だったかなと感じました。
最後のテスト、ということが重要だったと思います。
大手塾の中ではサピだけ本番までテストがありません。
達成度がわからないまま本番突入はリスクがあります。
達成度がわからないということは、熱望校に届いていなくても可能性の低さをつきつけられることなく本番に突入するわけですから、これが一番の懸念事項だと思います。




































