今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
呆れたさん
学校を休むのは個人の判断で、他人からとやかく言われる話ではないでしょう。平気でかどうかは人それぞれ。苦渋の決断の人もいる。お子様は優秀なようですが、親の方は、、、の典型例ですね。貴方の主義主張が正しいと信じ込み、それを他人に強要する。ノロやインフルにかかったら、貴方は責任を取れるんですか?1月31日まで小学校に行ったこと、自慢にも何にもなりませんよ。あ、運が良かっという自慢にはなるのかしら。
繰り返しますが、ノロやインフルの疑いがあっても子供を学校に送り出す親はいます。それを踏まえた上で、各自が判断すべきことです。
最後の塾の日程もギリギリで気になります。
渋幕は本命のお子さんも多いので体調悪くても来ますよね。
2月までは1週間ありますから、もしなにかもらってきても回復する時間はあると思いますが、、、
教員の友人の話だと、入試前日やギリギリまで登校してる子に比べて、一月ずっとお休みしてる子の方が、当日体調崩したりして結果が芳し宮内ことが多いと聞きました。
意外と子供は学校で動いたりして体力や気持ちのバランスがとれて健全な状態でいられるのかもしれません。
一月全休していた知り合いのお子さんは、父親からのインフルを罹患してしまったようです。
学校いってなくて運動不足で体が弱っていたそうで、、、
悩ましいところですけど、うちはギリギリまで行かせるつもりです。
あまりに感染症がはやっていたら別ですが。
1月中全て休むのと、直前1週間休むのとでは体調管理から生活のリズムの作り方まで異なると思いますよ。
うちは直前1週間派。学習時間確保のための休みではなく、あくまで直前期でのインフル等回避目的ですから。極端な話、1月中旬までならインフルにかかってもしょうがないと割り切っています。だからお試し校は1月中旬の埼玉で、下旬の渋幕は当然受けません。
ほとんどの受験生が1年以上前から準備してきているのです。体調万全で受けさせたいですよ。休まない派はそれはそれでどうぞと思っていますが、批判されるのは筋違いだし
、本当に受験生親か怪しいとも思っています。
子供の合否・休む休まないの責任は全て親が背負うのです。他の誰も責任は取りません。弁護士の荘司さんが中学受験バイブルに同趣旨のことを書いていました。
ご家庭の方針、子どもの気持ちもあるから、正解はないし難しいと思います。
うちは1月31日くらいは休ませたいのですが、息子は家にいても落ちつかないから学校は休みたくないというので、担任の先生にもそのように報告しました。私も仕事の休みを前日のみにしようかと思ってます。
体調を崩さないように祈るばかりです。
あの。
1週間も前から休むことを批判されて腹をたてるというのは、ご自分でも後ろめたいことだからではないですか?
「人は人」とおっしゃるなら、休むことを是としない方の考えも受け入れてください。
自分の意見を押し付けているのはどっちだ?と思いましたよ。
そういう開き直りはあまり主張されない方がよろしいかと思います。




































