今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
何年か前に流行った「型」に対しての抗体があるとかないとか
よく耳にします。その時に発症していようがいまいが。
流行期のど真ん中まできてしまったら「感染」自体は避けられない
のではないでしょうか。
予防接種も症状を軽くする効果しかないわけですし。
やはり、できるだけ「発症」リスクを下げるために十分な休息と
栄養補給が大切なんだと思います。あとはストレスの緩和でしょうか。
たくさんの対処法の提案をありがとうございました。
今思っている気持ちを校舎へ伝えたところ、何度いってもマスクをつけようとしないのでと言うことでした。
日曜日は最後の通塾日ですし本人にも行きたいとのことなので行かせます。
1日、3日と発症しないことを願って。
前にも書かれていましたが、抗インフルエンザ薬の予防投与ですよね。
自費ですが、子供の2回の予防接種の費用と同じくらいだし、身近な人が発症してウイルス貰ったかも、というタイミングでも増殖前なら発症を抑えられますし。
マスクや予防接種では防ぎきれない環境で、薬に抵抗がなければ。
学校で、非受験男子はやはりマスクを嫌がりしてくれませんし、その友達が発症してしまったので自費で処方してもらいました。
マスクは、手で口や鼻を直接触らないようにガードする意味で効果があるそうです。
鼻や唇をいじる癖があるお子さんはご注意ください。
また、抗インフルエンザの予防投与については、
我が家のかかりつけの先生は、
小6生には副作用が心配だから処方しないとの考えでした。
どの子も健康でその日が迎えられますように。




































