女子美の中高大連携授業
5年アルファの広場 【2017年度】
有意義な情報交換の場にしましょう。
可能な限り揉めず、煽り等はスルーお願いします。
通りすがりさんに、激しく同意します。
上位、難関校の社会は暗記だけでは太刀打ちできませんよ。
志望校の配点(国算100点満点、理社60点満点など、理社の方が配点低い等)にもよりますが、国算よりも、理社の方が合格者最低点と受験者平均点の差が小さいのが一般的だと思います。
しかし、それは最後の最後までハイレベルに子供達が頑張り続けた結果、社会の差が縮まるだけで、5年終了まで社会を頑張っていた子は、6年になると、より難しくなる算数に時間をかけられるのです。(公民も大変ですが)
余談ですが、ウチの上の子も中学に入り、親は全く勉強に関わらなくなりましたが、数学の学内偏差値が60を安定して超えてくれています。似ていますね。
マルになっていますね。
正解率97パーセントです。引っ掛け問題に近く、サピ内で議論になったのかも。
通りすがりの終了組さんの社会の件、海城の入試問題はその典型例ですね。読解力、記述力、整理して解答をまとめる力が求められていますから。
終了+現小5様、ふみえ様
激しく(笑)同意していただいてありがとうございます。
小5が我が家は一番しんどい時期でした。
今、お子様方、頑張っていらっしゃることと思います。
中受の社会は、歴史よりも地理の方が難易度は高いですよね。
そして、他教科はスパイラルが顕著ですが、社会は
地理→歴史→公民とそれ程スパイラルをかけられずに進むので
4・5年の時に(特に4年の地理)しっかり知識を定着させることが、
思いの外、重要な気がします。
...と5年生の板で書き込むのも、おかしいかもしれませんが。
社会は今やっていることに全力投球し、あとは日頃からニュースや
社会情勢の話題を食卓など家庭での会話に盛り込むとよいです。
色々なトピックスに対して、自分なりの意見を持つことが自然と
記述対策になっていたのだなと終わってみて思います。
物事の問題点、原因、解決策を考える習慣をつけるのに
家庭での会話は一役買ってくれました。
息子はすぐに「ムカつく」子だったので、極端な考え方をしないよう、
国際問題などでの各国の立場や、歴史的背景を教え、日本(自分)
の側の視点だけで考えないようにさせる為に、このような会話が
多かったのですが...。
通りすがりの終了組さんのコメントは、本質をついていると思います。
これまた100%agreeです。
ウチの現小5の子、日常会話で地理や歴史、社会情勢を盛り込もうとすると、中受の匂いを察知して、嫌がるようになってきました。(苦笑)
それでも池上彰のTVなどは、関心を持って見ていますけどね。(笑)




































