在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
5年アルファの広場 【2017年度】
有意義な情報交換の場にしましょう。
可能な限り揉めず、煽り等はスルーお願いします。
一次関数って言葉知ってるか子供に試したくて、この書き込みを昨晩子供に読んでみました。
ニュートン算は一次関数で簡単なんだって。と言ったら、簡単だよ。名前が難しそうだけどね。というので一次関数なの?と聞いたら そうそう、よくわかんないけど
だそうです。分かってなかった。
流れなど関係なく、自分の思いを書き込む
投稿者名 !マークさんです。
最初は自慢?何が言いたいの?でしたが
とても努力されていて優秀なお子様のようなので
参考にさせて頂いてます。
(質問やツッコミしても返信は無いのが残念です。)
ニュートン算をウィキで調べてみたら、
こんな例題を、直交座標上の三角形の相似と比例式を使って解いていました。
(もちろん、一次関数も一次方程式も出てきません)
サピ小5のお子さんたちにとっては、
このような問題、あるいは解法も、超簡単ということになるのでしょうか?
正直、驚きです。
(風呂のお湯を抜きながら、シャワーで風呂掃除をしていても、頭から離れません)
ある牧場では、
300 頭の牛を放牧すると 10 日で牧草がなくなり、
600 頭だと 4 日で牧草がなくなる。
牛が 500 頭なら何日で牧草が完全になくなるか。
(牛はみな 1 日に同じ量の牧草を食べ、牧草は毎日一定の割合で伸びる)
10日で3000頭分、4日で2400頭分の草を食べている。この差の6日で600頭分の草が生えているので1日で100頭分の草が増える。最初に2000頭分の草が生えているから、2000÷400=5でやるのが簡単そうですよね。
ウィキの解き方は四角が何を指しているのかよく分かりませんね。




































