在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年生の広場 【2019年】
新学年の入塾テストや、まもなく新学年の準備冬季講習が始まるので、スレ立てしました。
嬉しいですよね。
我が家は秋入室、驚きの偏差値の低さでのスタートでしたが毎週復習コツコツ頑張って、1月D→今回Fです。
一喜一憂良くないのだろうけど、少しでも上がると嬉しいです。
共に頑張りましょう!
自分で直接見た6つの大手塾の中で教材が一番面白く、使いやすそうだった。
家から歩いて行ける。
拘束時間が短い。
お弁当がない。
子供が体験授業を気に入った。
以上です。
レベルの高い集団とか、切磋琢磨とか、考えなかったな〜。お子さんが優秀な方はそういう視点になるのですね。素晴らしい。
お子さん自身がコースを気にして頑張っているなら良いのではないでしょうか?
意識の高い優秀なお子様なんですね。
1人目終了組です。
数点でクラスの昇降があり、お子様によってはその上下の幅も激しいです。したがって、各種模試は、苦手分野の洗い出し、到達度の確認程度に考えた方がよろしいかと思います。
特に4年で暗記をしても6年までに忘れますから(笑)教材の用語他を関係付けていく様な関わりが大事だと思います。大枠がきちんとしていれば、細部はあとでどうにでもなります。
自然と進度が増していくので、ついていけば大丈夫ですよ。
ある程度学習習慣がついているお子さんの場合、負担感なく進められる分量を見切るのが大事だと思います。継続は力ですから、
学習習慣に疑問がある場合や、明らかに苦手な科目がある場合は、早めに手当てしたほうが良いのかな?とも思いますが、習い事などは極力継続して、少なめの勉強時間で、集中して課題に取り組む習慣をつけておいたほうが、後が楽だとは思います。逆に、非効率なやりかたが習慣化してしまうと、5年、6年と学齢が進むと、時間的に対応が難しくなると思いますよ。
ただ、当人が長時間の勉強を苦にしない場合はこの限りではありません。
温かい言葉ありがとうございます!
同じように頑張っている仲間がいると思うととても励みになります。
クラスメイトも少しずつ変わっていった方が緊張感も出ると思いますし、環境の変化がプラスに働けば良いなと思っています。
まだまだ先は長いですが、其々のゴール目指して共にがんばりましょう!
多分、普通に冷静なんだと思います。
あまり関係ないですが、本当にサピの内容難しいです。
これをこの学年で?と思います。
理科を例にあげても、理科の知識より、言葉の意味を聞かれます。
当たり前のように未修漢字。できる子が前提っぽい印象。
ここにいるからにはこなすしかないのですが、入塾前よりも学ぶということに
ワクワク感を持っている感じがしません。よく子供を観察せねばと思います。
農園の作業で土を触っている時の方が楽しそうです。
受験はしたいけど、今だから新しいことにチャレンジして人生の肥やしに
していく時期なので、勉強との兼ね合いは大切だなと感じます。。
確かに新4年生には大変です。
理科も生物分野より難しい電気 磁石から学び
家庭学習も苦労しました。
また国語の勉強も時間を有します。
クラスダウンとなりますが、今後とも頑張って
親子で取り組んでいきたいです。
殆どの小学生が、机上の勉強より農園の作業で土を触る方が楽しいのではないでしょうか?
逆のお子さんの方が、親として心配になります…
少しでもワクワクしながら家庭学習するためには、親が小さな『できた』『わかった』『実生活との接点』をたくさん見つけてあげて、声掛けしていくしかないのかな?と思ってます。
遊んでばかりだった生活から、毎日一定時間勉強する生活になって子供も今が一番しんどいかもしれません。
うちは勉強しようと机に座るだけでも大げさに褒めてます。
それに問題の言ってる意味がわからない、ということもしょっちゅうです。
それも当たり前で、焦らずに1つ1つその場で理解していけば良いと思ってます。
よく、四年の成績は当てにならない、と言われるのは、四年の間はそれまでの個人の成長差が大きいというのもあるのかな?と思ったりしてます。




































