アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
平均点予想の振り返りです。
算数 76(-10.9) → 実際86.1
国語 81(-12.7) → 実際82.0
理科 53(+1.2) → 実際57.3
社会 39(-11.2) → 実際43.0
合計249(ー33.5) → 実際268.4
というわけで、大外れでした。算数の外れ具合がひどかったですね。
正答率65%以上の問題をすべて正当すれば89点。
問題の難易度が二極化していたこと、比較的平易な問題を落とすお子さんが少なくなっていること、をもっと考慮すべきでした。
標準偏差は66.0で、予想(67.8)とあまり変わりませんでした。
というか、普段通りですね。
いかがでしょうか。ご意見お聞かせくださいね。
下位層の退塾もあるでしょうけど、逆に他塾などからの上位層の流入もあるでしょうし、中下位層の底上げも大きいのでは。
上位層の一部の失速もあるでしょう。
いろいろだと思います。
わりとあたる平均点予想さん、今回は全科目が予想より高めに出て合計では大きめに外れましたけど、科目毎で見ると誤差は国語1点理社4点と高精度ですよね。
どうやって推測してらっしゃるのか不思議でしたが、正答率ですか。正答率なんて成績発表前に正確には分かるはずないですけど、察するに問題の難易度を大まかに分けて、正答率が高そうな易しい問題を全問正解として計算してらっしゃるのですね?
なるほどです。
大規模最上位から決して席を譲らなかった子がクラス落ちしたり、それとは逆に、最上位とその下のクラスをうろうろしてた子がいよいよ地固めしてきたり・・
上位グループ内でも結構入れ替わってるな~という印象です。
やはりこれからの指標となるテストだったのですね。





























