アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
>「郊外は上位層がサピに集中する」が正解
そうですよね。
都心全体の率が低いという根拠のない説が並んでますが、結局は選択肢の問題。
都心には四谷の学校別実施校、NN実施校、エルカミノ、希、スピカなどの選択肢が沢山。
その他、カリスマ個人が主催している単科塾は、サピでも四谷系でも日能研でもOK的な感じが多い。
ただし、田代は入塾基準でサピ偏差値を重視。大手塾で指導しにくい記述を強化するだけ。コンサル臭を感じた。
郊外は、家庭学習が中心の家庭が多いから合格実績が良いのではないかと思います。サピックスは、子供のモチベーション維新、教材、ペース配分程度くらいの認識かと思います。
他方、都心は、選択肢が多いことから、算数塾、公文、他塾、個別、家庭教師、オンライン等の併用等、家庭学習でやるべきことを外注する家庭が多く、復習等にあてる時間が少ないからかと思います。
外注、併用しても良いのですが、子供が個々の問題や単元等、1つ1つしっかり理解しているのか、最低限確認が必要かと思います。
郊外の家庭は、課金=勉強ではないというところが多く、都心の家庭は、課金=勉強という家庭が多いのではないか、その差が合格実績となっているのではないかと思います。
郊外=専業主婦が多い。
都心=共働きが多い。
(専業主婦は庭付き一戸建てを好み、共働きは会社から近い都心のマンションを好む)
したがって、
郊外=家庭学習中心。親が面倒を見る。
都心=課金してダブルスクール。
サピックスと相性が良いのは家庭学習です。
悔しいけど、専業主婦には勝てないです。
>親が子どもの理解度を確認してあげないと。
まじめで熱心な親ほど我が子を冷静に見れてない気がします。
サピが最適な環境か、キャパオーバーじゃないか等考えず見極めず何故かしがみつき、他塾まで入れてみたり、個別、家庭教師付けたり、テキスト何度もやらせたり、余裕ないのに検定受けさせたり。
結果思うようにいかなかったを幾つも見ました。































