アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
合格実績が年度によって変わるのは、結局のところ、最難関レベルのお子さんが何人在籍しているか?ということなのでしょうか。
どこまでが塾の指導力なのか…?
最寄駅の他塾か、数駅先のサピ自由が丘か、迷っています。
自由が丘校の実績
2022年(419名)→2023年(460名)→2024年(399名)
筑駒 3名→14名→6名
開成 9名→24名→14名
麻布 21名→18名→20名
桜蔭 16名→20名→14名
女子学院 15名→20名→9名
フェリス 5名→10名→7名
豊島 13名→23名→16名
聖光 20名→34名→32名
渋渋 16名→12名→22名
サピックスは郊外で数字を稼いでいる。
今年は南浦和、町田、青葉台、大船など。普通は高校から浦高、町高、湘南高に進学するのが最高だった地域。都心の子供には代替があるが、チャンスが少ない郊外の子供を御三家に送り出している点は評価されて良いのではないだろうか。
入試実績に講師の質とか関係ないの
そこにあるのは子供の資質だけ。
もし関係あると思うなら自信持って
試しに東京校とか自由が丘校とかで「本校舎は偏差値40台の子オンリーの指導に切り替えました」とかの企画やってごらん。
たぶんその校舎からは御三家合格者一人も出ないから。
分母が大きい割に実績はさほど良くないですね。
でも、どなたか書かれていたように、いかに優秀な子をその校舎に入塾させるかで、実績は決まると思います。塾の指導力に期待したところでね、、
出来る子は入塾した時点で出来ていますからね。
サピックス全体の上位50名ぐらいは地頭が良く優秀。
塾にとってみれば実績を作ってくれるありがたい存在。
他塾みたいに(塾代無料の)特待生制度などをやってくれたらいいのにと思います。
>出来る子は入塾した時点で出来ていますからね。
さらに言えば、出来る子ほど、親は「なるべく実績のいい校舎へ」などと考えません。
通いやすい近くの校舎に通います。
何か別なものに頼らなければいけない時点で、微妙なんだと言えます。































