アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2020年度】
いよいよ今日から6年生の授業が始まりました。こちらを有益な情報交換の場としましょう。
特定の学校や別学共学についてのステマ・ネガキャン投稿を見かけましたら管理者通知ボタンより削除依頼を行い、スルーの徹底をお願いします。
反応してコメントしてしまうと問題投稿削除後もレスコメントが残り有益な情報が埋もれてしまいます。
オンライン双方向授業は対面授業とは別物ですし、失礼ながらあまり期待していません。
私が今、資格講座でオンライン授業を受けていますが、目はかなり疲れますね。発言も気を遣いますし。
先生も、いつもの教室と同じような授業は厳しいと思いますので、動画配信しつつ、
オンラインはモチベーション維持のための、
進捗状況確認と、テキストにはない先生のお話を
聞けたら嬉しいです。
子供の通っていた個別がオンライン対応に変わり数回授業を受けました。個別といっても2対1授業なのですが、毎回授業前にテキスト終え準備して楽しみにしております。私の目からはオンライン授業も対面授業もさほど変わらないように見えます。子供もサピの動画はつまらない、オンラインだとリアクションがあるのでウキウキすると言っています。私も長年オンライン英会話を続けておりますが、やはりリアクションがあるというのはいいですね。動画を見るのとは大違いです。
オンライン双方向授業が有効だと思うのは人それぞれ。お互いに問題を解いたり書いたりする時間がかかってくるので、無駄な時間が多くなってきてしまう。
ポイント授業動画配信できっちり家庭勉強を進めていく方が良い結果が得られる事も多いと思う。
これだけオンラインに抵抗があるのは世界的に見ても異常ですね。 以下 日本の生徒のパソコン使用率は低く、発展途上国以下であることが分かる。学校での使用率は最下位だ(縦軸)。教育のICT(情報通信技術)化が著しく遅れている。
国際学力調査「PISA2018」の結果によると、日本の生徒(15歳)の読解力は15位となっている。前回2009年の調査時の8位から大幅に低下したことで「PISAショック」と騒がれているが、その原因としてコンピュータ形式のテスト(CBT方式)に慣れていないことが指摘されている。
今の10代は幼少期から情報機器に囲まれて育ったデジタルネイティブの世代だが、日本の子どもはスマホは使うものの、パソコンの使用率は低い。上記調査によると、「自宅にノートパソコンがあり、自分もそれを使う」と答えた生徒の割合は35%でしかない。アメリカ(73%)、イギリス(78%)、果てはデンマーク(94%)とは大きな違いだ(デスクトップパソコンについても別途、調査していて同様の結果)。お隣の韓国(63%)とも差が開いている。学校での使用率も同じだ。





























