在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2020年度】
いよいよ今日から6年生の授業が始まりました。こちらを有益な情報交換の場としましょう。
特定の学校や別学共学についてのステマ・ネガキャン投稿を見かけましたら管理者通知ボタンより削除依頼を行い、スルーの徹底をお願いします。
反応してコメントしてしまうと問題投稿削除後もレスコメントが残り有益な情報が埋もれてしまいます。
私の文章長すぎましたね。
申し訳ない。
一旦覚悟しても何度も迷う受験期です。
私はここで皆さんに救われました。
手短に工夫しますね。
お子様に有益な情報を取捨選択してカスタムできるのは
保護者様だけです。応援してますよ!
昨年度まではあるブログに一覧をまとめて下さっていたのですが、今年分はまだのようです。
各学校のホームページに受験者平均点や合格者平均点などが掲載されている場合もあるので地道に調べています、、
合格最低点は4科目合計しないと判断できないので(各科目の合格者最低点を公表している学校もありますが、4科目とも合格者最低点だったら合格基準には達しないので、、)我が家は各科目の合格者平均点を目安にしています。
よいサイトがあれば私も知りたいです。
校舎から、夏期講習は基礎固めが大事、
お盆休みも、まずは夏期講習の復習を優先し、次に有名中という指示がありましたが、皆さん夏期講習の復習ってどこまでされていますか?
うちは、
算数はDCとサマーサピックスの間違った問題の解きなおし、
理社は手つかずだったディリートレーニング、
国語は漢字・知識のみ復習、
の予定です。
公開されている各学校の入試データを確認および分析すると、いろんなことが見えてきますよ。
端的な例ですが、算数の合格者平均と受験者平均点の開きが最も大きい学校がほとんどでした。『中学受験は算数勝負』と言われるのはこのことだったのか、と中学受験経験のない田舎出身の私自身妙に納得しました。
その上で、算数のアドバンテージ=合格に最も近づく手段ということであり、だからこそ、家庭学習に費やす時間が最も多くなっても頑張ろう、と子供に六年生の夏休み前に『腹落ち』させました。
これからの時期は、各学校の入試データ、科目毎の配点、過去問およびお子様の模試データをよくよく分析して受験する学校を絞り込んでいく、という極めて重要な作業が待っています。保護者の腕の見せどころですよ。




































