女子美の中高大連携授業
6年生の広場
そろそろ、最終学年の6年生になりますので6年生の広場を立ち上げたいと思います。
中学受験の本番まで10ヶ月を切り、いよいよ本気モード突入ですね^^;
この板で、有意義な意見の交換を致しましょう!
皆様、頑張りましょう^^
今回はマンスリーですよね?
ということは校舎の規模にも拠りますが、本来の酷い成績以上にクラス落ちはしないのではないでしょうか?
クラスだけ良くても、あんまり意味は無いですが…。
願わくば志望校判定サピックスオープン並みに平均が悪いといいですね。
なんだか、波乱万丈な人生がこの数年に凝縮されていると感じるくらい、心配したり、怒ったり、喜んだり、悲しんだりして、本当に疲れました。早く受験なんて終わってほしいです。心穏やかに平凡に暮らしたいです。行楽シーズンの今、休日には家族で小旅行にでも出かけたい気分です。この1年、青い空を見上げたり、季節を感じたりする心の余裕がありませんでした。
長い人生、学ぶことが楽しい、と子供が自分で感じてくれたら、それで十分なのかもしれないと思いつつ、変なプライドが邪魔をして、疲れている小さな子供に、目を三角にして夜遅くまで勉強させている自分に疑問だらけの毎日です。
ここにきて、私の体調が悪くこまっています。
もともと喘息もちで、この時期は多少発作がでますが、毎年なんとかやっていました。
ですが、今年は薬で呼吸もきちんとできているのに、息苦しさを感じ、深い呼吸ができず
息がとまってしまうのではと不安です。他にも 首が軽く絞められているような不快さもあり、寝たりおきたりしています。今、話題のマンスリーや比較合判の見直しはおろか、テキストの整理もできません。周りの人は、口をそろえて、受験のストレスだよといいます。
もちろん、受験は気がかりは気がかりですが、ここまで体調を崩すほど気に病んでいたとは
思えないのです。ただ、体調をくずしたことにより、自分が受験まで乗り越えることができるかとか、娘に申し訳ないとかと焦りを感じているのは確かです。
受験まで100日と少しです。勉強できる時間としては短いですが、この体で100日過ごす
のはいささかながすぎて 気が滅入ります。更年期なのか、うつなのか・・・・。
早く元気になって9月までの元気なお母さんに戻りたいです。
私も9月に不正出血があり、しばらく人間ドックにも行っていなかったので、「まさか、癌?」と真っ青になりました。手術や入院なんて、この時期にシャレにもなりません。
結果、やはり(受験の)ストレスからくるものでした。
母親の自分の方が体を壊すなんて、自分でも意外でしたが、「天王山の夏」を意識しすぎて相当ストレスがかかっていたんしょうね。
2月には、受かっても落ちても、しばらく寝込むと思います。
合格発表を見に行くことを想像しただけでも、体が震えて足がガクガクします。
落ちてたら気絶しそうです。
子供を励ます前に自分が壊れてしまいそうです。
自分の受験の時には、ここまで緊張しなかったのに。
本当に心臓に悪いです。
日光さんも血液型Aですか?私は典型的なA型です。
子供の受験、母親の精神的負担は大きいですね。特にサピ、「お母様方がするんですよ」が多いし、他塾よりも親子の関わりが多いから?家庭学習の日が多いからかな?自分の数年前の受験の方がずっと楽でした。特に最悪の事態を考えると、どうフォローするのかとか、先読みして疲れたり。私も典型A型です。でも、いざ本命発表の日、私以上に典型O型夫の方が緊張しておりましたよ。
私も体調がすぐれません。
今日も、接骨院へお灸と針をしに行ってきました。
明るく元気な母でありたいのに、子供に申し訳なく、情けないです。
仕事の後、親友の病院のお見舞いへ行くつもりでしたが、電車に乗って遠方へ向かう気力がなく、キャンセルしてしまいました。
来週は、下の子のさつまいも堀り・・お手伝い係りになってしまい、ただでさえ腰が痛いのに、悪化しそうで不安で心配です。
日光さまや、心配性さまの文面を読み、「私だけじゃないのね」と、少し気持ちが楽になりました。
みんなそうですよ。体にこなくても気持ちが穏やかになれなかったり・・・
かのかつての超有名ブログの働くママでさえ、
受験前泊のホテルで体調が悪化したとありました。
私もそうでした。
当日まで自分が倒れたらダメだ、と
きちんと病院に行って休めるときに休んで・・
でも子どもの前では常に「元気に明るくどーんと構える母」
を演じ続けました
中学に入ると子どもはあっという間に親の手を離れます
あと3ヶ月、今が最後の母のふんばりと思って、がんばってください!
その分今は、疲れたーしんどいー先寝るねーお弁当パスー
なんて、超わがまま母に成り下がってます
が、
「もうばーさんだねぇ。倒れるとめんどーだから、休んでたら?」
と笑って余裕でかわす中学生に成長しました
やっぱり気持ちが穏やかではありません。
体調もよくないです。
でも、息子と二人三脚で近い距離にいられるのもあと数ヶ月なんですね。
そう考えると、大切に大切に過ごさなくてはいけないなと実感しました。
「少し先輩」さんの息子さんのように成長してくれたらうれしいなと思います。




































