在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファSS65以上の広場【2021年度】
過去5回の平均偏差値65以上を目安に。
別学・共学批判投稿不可。
学校批判不可。
受験まで1年を切りました。
相談・愚痴・ぼやきなど。
うちは、「もう受験まで365日もないよ」と伝えると、『まだそんなにあるなら余裕!』とのこと。
第一志望80%ないのに…。
テストは一回ごとにブレはあるのですが、何年も平均的には大きくは変わらず…
これからさらにみんな勉強に励むのでしょうから、今から不安いっぱいです…
さぴあ7月号の子育てインタビューの記事が興味深かったです。
タイトルは「『ことば』と『考える力』の関係を探る 言語技術の体系的な学習により表現力・問題解決力は伸びる!」。
この中で「言語技術」は教育を通じてスキルとして身につけるもの、とあります。
家庭でできることとして「大切なのは、幼い頃からの日々の積み上げです」「具体的には、絵本をたくさん読み聞かせることです」「読みっぱなしにするのでなく、読みながらたくさんの質問をしてあげることがとても大事です」と、まあ、こちらは今さらですが、国語が得意、苦手というのはこの言語技術の習得度合いに通じるんだろうなと思いました。
中学年の子がいる親です。
中学受験は、やはり第二子以降は親もサポートの仕方やマンスリー、組み分け対策などを心得ていてかなり有利なのでしょうか?
社会のテスト等はマニアックなものもマンスリー等に出るらしいですが、第一子で、だいたいこういうことが出るからチェックしておこう、等みなさん対策されているのでしょうか?
現アルファの方々は第二子以降が多いでしょうか?
それとも第一子でも何とかなるのでしょうか?
確かに、第二子は、第一子の経験を生かし、
対策しましたが、
社会大好きだった第一子のように、
第二子が社会を得意になることはありませんでした。
得意不得意までは、変えられませんでしたね。
同じように対策しても、上の子の反省を生かし対策しても、
持って生まれた能力差がありますね。
テキスト整理とかは、役立ちましたが、、。
コメントありがとうございます。
そうなんですね。
親のサポートの力量よりも、本人の得意不得意の要素が大きく、親が出そうなところをピンポイントでアドバイスや対策する以上に本人の興味等が大切ということでしょうか?
そこまで第二子以降の経験値というのは、恐れなくても大丈夫なのでしょうか?




































