在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
どこまでなら私立中学行かせますか
抑えは持ち偏差値の10下といいますが、そのレベルの中学にわざわざ行かせる意味はあるでしょうか?
具体的にはS50後半で遠隔の千葉埼玉や午後受験校を受けさせる意味があるかどうか。
普通に考えて、S40台より高校受験で都立の二番手(もちろん日比谷西に越したことないが)青山、駒場ぐらい行った方がいいように思います。
都立2番手が上位5%というのは、体感とかなり違いますが、本当ですか?真ん中とは言わないまでも、せいぜい3分の1とかでは?逆に高校は全入近いと思いますが、都立普通科に通う子は中の上から下の上ぐらいの大半でないですか?
後、S40台の方は積極的に都立上位よりいい学校の話というのはあまりなくて、都立2番手にそう劣らないというレベルということになりますでしょうか?
S40台女子校は進学実績だけ考えると
都立二番手くらい。
女学館や田園調布、フレンドは1日午前偏差値30台だから、午後受験で40台でも、学校偏差値は30台と考えて良いかと思います。
男子校だと攻玉社とか世田谷とか
S40台で出口が良い学校が色々あるのだが。
女子校は進学重視よりも環境重視になってくるから
難しいですね。
午後受験で進学重視なら
東京農大や國學院久我山STが良いかも。
>せいぜい3分の1とかでは?
なんで笑
高校受験を経験していなくてもそれはおかしいと思うよ。
母集団(公立中学1学年)の三分の一、つまり「上位33%」=「学年200人中66位」が2番手?
因みに上位16%強が偏差値60だよ。
二番手なんて曖昧な言い方をしているからおかしくなるんじゃない?
青山偏差値67とかだと、上位5%くらいだから、200人で9-10番ぐらいだね。
公立高校は基本、受ける前に勝負がついていて中学みたいにチャレンジとかはないから、大体偏差値近辺の子が通うんじゃないかな。
例として、偏差値がランキング形式で掲載されている「みんなの高校情報」によると、都立2番手として名前がよくあがる青山高校は648件中22位となっています。
マンモス校などもありますが人数の偏りは考慮せずおおよその計算として22÷648=0.033
実際は下位の高校は定員割れなどもありますから、青山高校に合格できるのは上位5%程度というのは大きく外れた数値ではなさそうですね。
スレ主さん、もしかして高校が少ない地方のご出身なのでは?5つくらいのグループ分けで考えていらしたから上位3分の1という言葉が出てきたのではないかしら。




































