女子美の中高大連携授業
サピックスアルファからの附属
サピックスアルファから私大附属へ行くことについてどう思いますか。子どもの成績がアルファベット程度であれば良い選択肢だと思うのですが。
例えば、早稲田は今でも素晴らしい大学ですが、私たち親世代の頃とは、全く立ち位置が変わったように思えますし、今後については更に変わるのではと思います。
また、慶應は今でもその立ち位置を、私たちの頃と余り変わらず、維持しているようにも感じますが、私たちの時代の早稲田を知っている世代からすると、早稲田はこんなにも立ち位置が変わったのに、慶應だけは今後も変わらない、などということがあり得るのだろうかとも思います。
私たちの頃は子どもも多く、マーチは今以上の難関校であったと思います。少子化の影響により私たちの頃より私大は入りやすくなっており、私大の価値は今後さらには下がっていくのではと懸念していますが、みなさんはどう思いますか。
唖然。これ、附属勝ち組理論じゃなくて、附属行く人は大学受験から逃げてキラキラ毎日面白おかしく過ごせればいいんだろっていうあなたに対する、附属行っても仕事に邁進して活躍し、キャリアを追求して頑張ってる人もいるから、大学の名前だけ手に入れればいいって人ばかりじゃない、全部一緒くたにして附属はクズみたいな言い方するなっていう反論じゃないですか…
どう読むと勝ち組理論になるの?多分今土特に行ってる子供たちの方が正確に読み取るんじゃ…あいやいやこんなスレ子供には見せられないけど。
確かに皆さんの言うとおり、真摯に対応しても何がなんでも批判してくるし、今後はスルーだな。
附属校も進学校も未来への保険。
附属校は先にかけるかわりに後で少し変更しにくい保険。
進学校は後に柔軟にかけられるかわりに保険かける前にドロップアウトするリスク背負う保険。
その構造故に、
附属校は悪く言えば弱気弱腰、良く言えば慎重、受験に縛られない教育に意欲的。
進学校は悪く言えば楽観的、良く言えば学と職を高めることに意欲的。
こんなとこだ。
どちらが勝るとかではなく、異なる構造を選択する価値観の話だ。
ただ、進学派から見れば弱気弱腰に見える構造があるのは事実。
かつ、ここは進学派の多いサピスレ。
どのようなコミュニケーションが快いものとなるのか、お互いに考えて書き込みたいものだ。
(直近の自称進学派の人のひどい書き込みは無視でよし)




































