女子美の中高大連携授業
サピックスアルファからの附属
サピックスアルファから私大附属へ行くことについてどう思いますか。子どもの成績がアルファベット程度であれば良い選択肢だと思うのですが。
例えば、早稲田は今でも素晴らしい大学ですが、私たち親世代の頃とは、全く立ち位置が変わったように思えますし、今後については更に変わるのではと思います。
また、慶應は今でもその立ち位置を、私たちの頃と余り変わらず、維持しているようにも感じますが、私たちの時代の早稲田を知っている世代からすると、早稲田はこんなにも立ち位置が変わったのに、慶應だけは今後も変わらない、などということがあり得るのだろうかとも思います。
私たちの頃は子どもも多く、マーチは今以上の難関校であったと思います。少子化の影響により私たちの頃より私大は入りやすくなっており、私大の価値は今後さらには下がっていくのではと懸念していますが、みなさんはどう思いますか。
戦略コンサルはダメだと日銀スレなどでディスってる立場なので。
要するに、中等部で普通にブランド企業(大手商社など伝統的な日本企業)行けないから足りないんだよ。一般職が多いのが何より証拠。
会計士の給料はBIG4はそこら中に出てるから。
平均800万て、大企業と比べてよくも悪くもないんじゃない。医者よりは明らかに悪いけど。
要は、附属から慶応だと不足を感じるから公認会計士受けるんだけど、それ自体半端な資格だし、皆は受からず、税理士とか行政書士やってる子も多い。
学歴的に弱く、半端なんだよ。
マッキンゼーやBCGは慶應から行けるけど、採用人数的を見ると明らかに東大の方が受かりやすい。でも年収はいいが仕事も激務だから、結婚出産考えるとそこ目指す必要はないかと。日本の大手企業は慶應の方が採用多かったり大差ないので、慶應志望にとっては大きな問題ではないですね。
本当に情弱だな?
わざとやってるのか、本当に知らないのか?
まず、東洋経済オンラインの「早慶女子があえて一般職を選ぶ根本理由」という記事をググッて読みなさい。
真偽のほどは、橘木教授の調査だから、私に言われても困るが、早慶の総合商社就職に一般職が大勢いることが記述されている。
まあ、普通に考えて、慶応で何かしらバックのない生徒が大手商社に入れる可能性は高いとは言えない。まあ、商社やマスコミはひと握りじゃない?
慶応高校、女子高じゃこれが知られてるから、大手商社よりは給料低く難関の公認会計士を受ける子も多いよ。(東大じゃ少ないからね)
公認会計士とインフラ企業(NTTグループやJR)で給料待遇近いから、慶応から公認会計士はいいんじゃね?インフラ企業は東大特急コースが知られてるもんね。
だから、中等部から公認会計士行ってビッグ4。地味だけど、止めないよ。公認会計士受かればではあるが、受かるでしょ。東大よりは簡単かな。一橋からエリートコースの方が簡単でいいかも。これは余計な一言か?




































