女子美の中高大連携授業
サピックス6年梅コース(偏差値45未満)の小部屋
はじめまして。
アルファスレや6年生の広場はありますが、アルファベット下位コースですと書き込みしにくいのでスレ作りました。みなさん宜しくお願いします。
トピックス・悩みとしては、
○転塾するタイミングを逃してしまい後悔するもどうしようもない
○GS特訓どうするか?そもそも志望校のコースが存在しない
○他塾の模試を受けるのか?
○受験校が偏差値表で下の方にまとめられている
などなど
わが家も梅組男子です。
スレッドの書き込みに梅偏差値帯は5年性の算数テキストに戻って学習した方が良いとありましたが、夏期講習の膨大な宿題に追われて戻れそえにもありません。
そこで、やるつもりで購入して全く手つがず5年生のパワーアップトレーニングを発見したのですが、こちらを隙間時間に学習するのは効果はありますか?
息子は算数より国語が苦手ですが、何が苦手なのかすら分からずなので算数を強化したいです。
国語は毎日の漢字テストだけ平均85点くらいですが、それ以外はサッパリです。
もう、途方に暮れます…
男の子は受験予定校へ実際に足を運ぶとやる気が出る事が多いです
学校説明会や見学会は今年も縮小開催ですが
夏休み中は部活などが、やっていて入れる学校も多いです
入れなくても、校門の外から校内を覗くだけでも
やる気出た生徒をたくさん見てきています
やる気が出ない、反抗的な生徒はモチベが上がらないので
学校へ連れて行きましょう
しかも、親の予想に反して
意外と本人が嫌だとか、行きたいという学校が現れます
それを馬鹿にしてはいけません
持ちレベルより、多少高かったり低い学校でも本人が気に入った学校は大切です
見た学校は親のお仕着せではないですか?
本人が望む学校が実は別にあったりします
持ち偏差値低いけど、実は開成に行きたいと密かに思っている子や
その逆で、レベル的に易しい学校や地元の公立に本当は行きたいと思っている子もいます
行きたい学校があるのか否かキチンと聞いて
地元の公立中をまず見せてみてください
たいていの私立は公立より、施設や校風に特長がありますから
公立が一番という子は稀です
やる気が出ず、反抗的な子は焦りから来ているケースが大半です
公立行ったら高校受験をしなければならない事や
授業中に立ち歩く子がほぼいない(今の公立小中学は普通にいます)
事などもきちんとして伝えましょう
親や塾の先生が一貫校への進学を望んでいる事は子供はわかっています
でも、勉強が難しそうだとか、何かネガティブな要素も持っています
きちんと話あってみてください
こどもの成績に心折れ、ここで皆さんから励まし、慰め、労いをいただいた「もうダメだ」です。
お礼が遅くなりましたが、温かいコメントをありがとうございました。一つ一つ大切に読ませていただきました。
結局サピは夏期講習を前に辞めました。
理由を聞かれましたが、成績不振というとそれ以上は聞かれず、では退塾届を提出してくださいとあっさりしたものでした。
辞めると決め、自分から連絡したのですが、引き止めの言葉もなく、この成績なら仕方がないかと寂しさを感じました。
受験をどうするか悩みましたが、今は個別に世話になり,引き続き勉強しています。
学習内容は四年生からのやり直し。簡単すぎるプリントを前に、焦りがないのはウソになりますが、それでも間違えます。
こどもはサピでは座っていただけですが、今は逃げ場なし。個別の先生から出されたこどものレベルにあった課題をこなす毎日。
この選択が良かったのかそうでなかったか、まだわかりませんが、こどもが頑張って通っているのを見る限り、受験を続けて良かったと思っています。
皆さんがサピで夏期講習を頑張っている様子をここで拝見し、頑張れなかったことを寂しく思うこともあります。
それでも受験は続きます。こちらも個別で頑張ります。引き続きよろしくお願いします。
サピをやめるのも勇気と行動力のいること、
新しい場所に飛び込むのも、大変なこと、
おつかれさまです。
どこであろうと、
お子さんが頑張っていることは、素晴らしいこと。
長い人生、この大変な中学受験が良い糧になりますように。
お互い頑張りましょう。
以前の書き込みを読み返させていただきましたが、5年生までは下限が45だったとのことですから、中学受験生全体ではかなり出来るお子さんとお見受けします。サピのS45って、とってもすごいことなんですよ。
今からでも、例えば日能研や早稲アカなどの大手塾に転塾する気はないでしょうか。
個別でも良いとは思うのですが、モチベーション維持や、カリキュラムの勢いには乗りづらいです。その点、大手塾ならこれから半年間はアウトプット中心、ノウハウをもった志望校別対策へとシフトしていきます。今までサピで頑張ってきたお子さんなら、他の大手塾なら、サピにいた時よりいい位置につけるのではないかと思いました。
当方も個別のノウハウには詳しくないので、今のやり方を否定するわけではありません。ただ、お子さんが、中学受験してよかったと思える結果になりますよう、願っています。頑張って。




































