在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
豊島岡合格に向けての情報共有
【豊島岡及びいかなる学校へも誹謗中傷は厳禁です】
すみません。訂正します。
合格候補者の扱いです。
合格候補者のうち補欠合格となったもののみが合格者にカウントされる。
合格候補者で、志望すれば補欠合格となったはずの者も、志望していなければ合格者としてカウントされていない、ということですよね。(志望していれば合格となった、は本人にはわからないわけだし)
進学しようが辞退しようが、学校から進学できますよの連絡が来たら、塾サイドはすべて合格者扱いしますよね。
一方で、補欠合格者数(または繰り上がり人数)を公表する学校は、進学受諾者の数のみを示します。
なので、塾サイドと学校公表では数に乖離があるケースは多々ありますね。
豊島の補欠合格システムがわかっていることが前提です。
1、補欠合格、までいけば、それは当然合格数としてカウントするでしょう。ここで問題にしているのは、ハッキリと補欠合格まで行っていないケースです。
2、豊島の補欠合格は得点にしたがって順番をつけるわけではありません。
補欠合格はもちろん入るでしょうが、補欠合格辞退者は数に入っていないと考えるべきでしょう。(補欠合格辞退者は自身が補欠合格していることを知らないと思います。意思確認→結果通知の順序なので)
>(補欠合格辞退者は自身が補欠合格していることを知らないと思います。意思確認→結果通知の順序なので)
意志確認のための電話などがあるのではないですか?そしたら、連絡を受けた受験生は自分が補欠合格したのだ、ととらえると思うのですが。解釈が違いますか?
HPに載っています。
候補者の時点で、豊島第一候補か聞かれます。
第一候補ではないと答えた場合はそこで終わり。自分が補欠の最上位候補か最下位候補か知ることは出来ません。
つまり、補欠合格の権利を持っていてもそれさえ知らされずに権利を捨てている人が何人かはいます。(多くは御三家合格者ですね)
合格者情報の不合格者の何人かは実は補欠合格の権利があった人ですね。




































