女子美の中高大連携授業
SAPIX 人気急落?
新4年です。
先日の1月組分けの受験者数ですが、昨年の同じ新4年受験者数より500名減っていました。
昨年は募集停止校舎が多く、この時期には学年によっては入室テストも実施していなかった記憶があるのですが、今年は一部の校舎を除いて、どの学年も空きがあるようです。
SAPIX側が受け入れを増やしたのかと思いきや、受験者数は減っている。人気が落ちたのでしょうか。
「とりあえずサピ」の方々が減ったのか、トップ層が他塾を選ぶようになったのか?塾業界の流れが変わってきているのでしょうか。
>今までSSは、開成、麻布、桜蔭、女子学院以外は、ごった煮クラスで他塾の学校別対策を受講せざるをえない
最大のライバル、早稲アカもこの部分は同じなので、これは理由にならない。
海城、渋渋、聖光などきめ細かい志望校対策をやっているのは四谷だが、四谷本体は伸び悩んでいるのでは?
塾生が大幅に減少というのは、いつの時点からいつの時点の、何に対する数を比較して言っているのでしょう。
暦年の卒業生は、2009年以降、年3%程度の割合で増え続けています。
2024年の卒業生は前年より4.4%減っていますが、10年前の2014年からだと約32.6%、5年前からは16.7%増です。
総人数の増減はマンスリーや組分けの数から類推できるけど。
他塾からの補充がない、というよりむしろ、今までは他塾からの補充があった、と考える根拠にソースはあるんですか?
ソースを示してもらわないと、
それって貴方の感想ですよね?
です。
人数が減っているソースではなく、人数の出入りのソースは何ですか?
もしかして他塾の関係者?




































