インターエデュPICKUP
2886 コメント 最終更新:

SAPIX 人気急落?

【7076485】
スレッド作成者: サピまま (ID:iB054g/668E)
2023年 01月 18日 11:55

新4年です。
先日の1月組分けの受験者数ですが、昨年の同じ新4年受験者数より500名減っていました。
昨年は募集停止校舎が多く、この時期には学年によっては入室テストも実施していなかった記憶があるのですが、今年は一部の校舎を除いて、どの学年も空きがあるようです。
SAPIX側が受け入れを増やしたのかと思いきや、受験者数は減っている。人気が落ちたのでしょうか。
「とりあえずサピ」の方々が減ったのか、トップ層が他塾を選ぶようになったのか?塾業界の流れが変わってきているのでしょうか。

【7123140】 投稿者: 雑感   (ID:UjCFZzDiyQk)
投稿日時:2023年 02月 21日 03:43

ここ(エデュ)みても妙に攻撃的な親が多くないですか(アンチが一番悪いけど、彼らもかなり攻撃的)。一方で、自分たち自身をやたら褒め合うし、やたらと長文だし。
大学は良いイメージだけど、中等部はエデュを見てとてもイメージが悪くなりました。

【7123180】 投稿者: え   (ID:lsjA3JSwEKU)
投稿日時:2023年 02月 21日 06:26

今年の志願者数見てないの?

【7123209】 投稿者: また   (ID:qEfh92QBULo)
投稿日時:2023年 02月 21日 07:21

スレチなので、やめましょう。
続けたいかたは学校板で。

【7123234】 投稿者: 慶應合格&不合格両方経験者   (ID:n.Hupc7GC5E)
投稿日時:2023年 02月 21日 07:46

今年、慶應の合格&不合格の両方を経験した親としての結論ですが、これからもSAPIXでいいのなと思います。
過去問が売り出されたら今年の普通部の問題見て下さい。算数難化してます。
もう『付属は簡単な問題の高得点勝負』では無くなりつつあるのかなと。早大学院も然り。
あと、慶應の合格者数に目が行きがちですが、大事なのは併願校への対応力です。
特に慶應中等部と慶應湘南藤沢は一次筆記、二次面接と2日間奪われますので、安全校も多くは受験出来ません。慶應以外の併願校(特に安全校)に少ない受験回数で確実に受かるだけの実力も身につけなければなりません。
他にも色々あるのですが、そんなことを考えるとやはりSAPIXで正解だったかなと思う次第です。

【7123245】 投稿者: おめでとうございます   (ID:qEfh92QBULo)
投稿日時:2023年 02月 21日 08:00

おめでとうございます。
算数難化で、なぜサピの実積が20も下がるのか不思議ですが。
もうスレチなのでやめましょう。

【7123507】 投稿者: ともあれ   (ID:/Ijr31TFDPQ)
投稿日時:2023年 02月 21日 11:47

四谷の組分け人数は好調であるのに、サピ四年が減った理由はなんだろうね。
親子共に負担が大きいことが認知された説は、昔からある程度、認知されてる。
専業主婦が減った説は、30年前からの傾向だから説明出来ない。
塩解説テキスト不安説は、マニア親に限られる。
定員増やした反動説。増えた結果、進学先が悪い子供が増える、それらを見て回避しているのかもよ。
ガチ塾の選択肢が増えた説。希とかspicaとか。

【7123584】 投稿者: 前から思っていましたが   (ID:lHU8ZOvUBeU)
投稿日時:2023年 02月 21日 12:43

このスレ、望推しの人がずっといますね。
悪いと言うわけではありませんが。

【7123673】 投稿者: まあ   (ID:1T1wezPQbUI)
投稿日時:2023年 02月 21日 13:32

難関校の席の数は変わらないので、塾がマンモス化すればするほど率が減っていくのは当然ですよね。実績も、ここらで頭打ちではないでしょうか。昨年の筑駒3桁とか、そちらのほうがある意味異常な数字だったわけで。

ガチ塾の選択肢が増えた説は一理ある気もしますが、結局、SO以上に優秀な母集団が揃えられる大規模な模試は他にないので他塾の優秀な子もSOを受験しに来るし、だったら塾もはじめからサピで良くない?(それでも他塾を選ぶご家庭は、それなりのこだわりを持って選んだのだと思われるが、そういう家庭は多くはなさそう)ってことで、実績サピ一強はしばらく続くと思います。

サピの実績が低下したから回避ではなく、逆に、現実的な選択をされるご家庭が増えたのが一因ではないかと。当たり前の話ですが、サピに入った=難関校に合格できる、ではない。むしろ、御三家など手が届かない子供たちのほうがずっと多い。そのことを理解し、我が子の適性を冷静に見極めたうえで、敢えてサピを回避する方もいらっしゃるかと思います。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー