在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年アルファの広場【2023年度】
一年間よろしくお願いします。
有益な場にしましょう!
> 家庭教師や個別の実績にも筑駒や灘や開成はきちんと存在しているので論理破綻している。
勇者級どころかギリファでも、6年秋に成績表を持って相談に行けば「1月末日まで、○○時間の講義を受ければ、格安で受講できます」てな感じのオファーをくれる個別があると聞く。塾にしてみれば2対1指導で時々発生する空席は追加コスト0で提供できる商品だし、親にしてみれば多くは期待しないが勉強の監視役くらいにはなるだろう、と win-win の関係ができる。
2対1指導の空席待ちに甘んじるスカイメイト組と、「トップ講師の1対1指導なら行ってもいい」とネゴできる勇者組には、大きな違いがあり、そこまで到達する苦労を「壁」と表現されているのかも。
開成筑駒に受かる人は才能に恵まれてたいして勉強しなくても受かるんだ、みたいに語られるのを見ますが自分の知り合いのお子さんはそれはそれは努力してたみたいですよ。その頃の母親が勉強のしすぎで体を壊すのを心配するほど。
入試試験を二回やると何割かは合格者が入れ替わるって言いますしね。
受かるか受からないかのボーダーなら最大限の努力をしてるんじゃないですか
筑駒開成も桜蔭もプリバートに来ていましたよ。
プリバートに求めるものがハッキリ見えているので使いやすいと思います。教えて欲しい問題は自分で選ぶし、どこが理解できていないのかもわかっているので。
息子は算数の途中式を省略する癖が治らず、過去問とSS算数だけプリバートを利用しました。親子喧嘩も無く、SAPIXの過去問返却を待つより早く疑問を解決でき、ストレスがなかったようです。
偏差値に伸び悩む場合は、指導方針まで提示のあるTOMASや個別に切り替えるご家庭が多かったです。
> 家庭教師をつけて筑駒に合格した、と
家庭教師をつけたから筑駒に合格した、では
天と地ほどの違いがあります。
家庭教師をつけて筑駒に合格した
→ 胸を張って「自走しました」と、周りに報告する
家庭教師をつけたから筑駒に合格した
→ 紹介要請されるのがウザいので「家は課金してません」と報告
なお、勇者級になると課金コストが0まで下がるので、家庭教師の紹介案件も「家の子を、教えさせてあげる」ベースで話が進められる。特に、灘の発表後は「当たり籤」として扱われる。
親塾や課金を無力というつもりはないが。
大手塾に入っていて親が常識的なサポートはすることを前提とすれば、
本人8、課金1、親1、くらいだと思います。
本人が食事で、課金はサプリ程度。
本人の資質が普通程度なら、無制限の重課金と無制限の親の奉仕を持ってしても、筑駒は無理だというのはみなさんの同意を得られると思いますが?




































