在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年アルファの広場【2023年度】
一年間よろしくお願いします。
有益な場にしましょう!
あなたは根本的な勘違いをしています。
仮に予習をしたとして、それが初見のトレーニングになりますが?
授業中に解けば試験と同じトレーニングになるという発想は分からなくもないですが家庭ではじめて解いたら初見を解くことにならないというのは完全に勘違いですよ。
それだったら家庭教師や個別指導塾だけで実績を出せるお子さんなんて現れませんから。
では、逆にお尋ねしますが、6年で自走できればなぜサポートを受けた子よりも本番の学力があるといえるのか。それを論理的に説明してください。
少なくとも6年生までサポートを受けて最上位校にいる子も普通にいますので。
前半は何を言ってるかわかりません。
>>最上位校にいる子も
大切なのは、持ち偏差値を上げることでもアルワンに在籍することでもありません。極度の緊張の中で当日合格を勝ち取ることです。当日偏差値通りの結果が出ない原因は、運、だけではないのです。
模試の成績やコースを追っているから、自走の重要性がわからないんだと思います。
34期生保護者による体験記(ピンク)
親が弱点を把握したとか勉強の指示を出したとかいう記載も確かにあるけど、多くはないような気がします。
むしろ、サピックスを信じて良かった、勉強面はサピックスに任せました、という記載の方が多くないですかね。
2月1日ですね。小6の戦士たちがそれぞれの志望校で問題に向き合っている頃でしょう。今まで積み上げてきた努力を信じてそれぞれの全力を出し尽くせることを祈ります。
さてそんな日に下級生が下らない言い争いをしているのも見苦しいですが、一部の方が自走する様にならないと本番入試での初見対応力が養えない、とでも言いたげなナゾ理論を主張されているのが全く意味不明で理解できません。どなたかこの理論を普通の人に分かるように解説できますか?自分の経験上、両者に関連はないと思いますが。
サピは「5年生から徐々に手を離してください」と言っています。もちろん、サピの助言に従うも従わないのもご自由ですが。
これ以上、この話しを引っ張っても仕方ないのでは。サピの保護者説明会等で言われた話しと違うことを主張するのは自由ですが、ここはサピ板ですし、この辺でこの話題は締めていただきたいですね。




































