女子美の中高大連携授業
どちらが勝ち組?夫が東大vs子供が東大
子供4人理IIIの佐藤ママの身も蓋もない講演
まずは東大卒の旦那を見つけましょう
ちょっと次元違うかな。
子供が金持ちになっても、特に逆玉の場合とかは、親がその金使えるわけじゃなし。
むしろ、勲章を、女として取るか、母として取るかというのは近い。
下流の宴では、子供の結婚は家族の通知表とか言ってたかな。
>天才児は親を選ばず。
>秀才時は、忍耐力ある親のみが作れる。
夫も子供も東大に行きました。
夫は天才に近いでしょう。
ほとんど勉強をせずに東大合格。
本人は真剣に勉強したと言っているけれど、どう見てもカジュアル受験。
小学校から大学まで勉強を家でしたことはなく、学校の授業中に完結していたようです。もちろん、通塾もなし。
一を聞いて十をタイプなので、学校で少し習えば頭の中でどこまででも展開できるのだと思います。
子供は、親の手を煩わせたこともなく、お金もかけず、環境も整えずに東大合格ですが、所謂秀才タイプです。
夫と比べても、非凡なひらめきみたいなものがないので。
ちょっと尖ったところはありましたが、基本は真面目。
私は、「勉強しなさい」と言ったことはありません。
大学受験が近づいたら、親に言われずともしっかり勉強していました。
塾も、最後の1年、自分が見つけてきたところ(東大合格者がほとんどいない塾ですが)に通っていました。
秀才は、「忍耐力ある親のみが作れる」ものではないと思いますよ。
親は手をかけなくても、自分で勝手に東大生になります。
そういうことができるのが、秀才なのでは?
息子を見てそう思います。
「忍耐力ある親のみが作れる」のは、天才や秀才以外の東大生なのかもしれません。
どちらかといえば子どもが東大かな。
東大卒夫に妻として選ばれるにはいろいろな理由があるのでそれだけで誇りにはならない(と、東大インカレサークルに群がる女子大生を見て思う)けれど、子どもを東大に入れたということは母としての子育ての成果と遺伝子の半分が評価されたということなので誇ってよいかと。
あと、東大卒夫は離婚すれば失うけれど、東大卒の子は基本的に失わない。




































