女子美の中高大連携授業
合判SOはどれくらいあてになるのでしょうか
第一志望の話をしていた時に、先生が「この学校は偏差値〇〇以下は軒並み残念でした」というようなコメントをしていらっしゃいました。そこで思ったのが、合判SOの偏差値ってどれくらい本当にあてになるのかな、ということ。
うちは今下の子が受験生なのですが、数年前に受験した上の子は合判SOの成績がジェットコースターのようで、上は58、下は50。それなのにサピ偏差値で60以上の学校にご縁を頂きました。勿論たまたま運がよかったというのもあるとは思うのですが、意外とそういう話って多いような気もしています。
そこで経験者の皆様に質問です。合判SOの平均偏差値と進学先の学校の偏差値、大体一致していましたか?
言いたかったことは、
〉〉合判で50-58ぐらいならば、S60ちょいの学校に受かる可能性は充分「あり」と言えると思います。
だと思います。
一連の特攻煽り人で、同一人物だと思います。書き込みの特徴から、すぐわかりますね。
サピックスオープンよりもマンスリーの方が問題が難しいようだ、ということは、各種書き込み等から知っていました。
そして、9月から12月の合格力判定サピックスオープンの問題を見ると、「これで難関高の合格判定ができるのか?」と強い疑問が出てくるほど、問題の中に難問が少なかったです。
基本が大事なのは分かるのですが、むしろ、合格力判定サピックスオープンくらいの問題をマンスリーに充当し、難関校向けの現マンスリー的な問題を別に実施した方が良いように思いました。
サピックスの思惑がどんな店
点にあるのか、謎です。
まあ、合格80%偏差値で安心する親はヤバいです。
ある程度の優秀な親なら、例えば80%偏差値がS60の学校の受験者は、S60の子供と現在の我が子との差を分析して、S60に我が子の実力が2月1日時点では到達するようにしっかりと仕上げてきます。
よって、2月1日をS60の実力を維持して迎えたS60の子は、マズイ状況に追い込まれます。
従って、80%偏差値S60の学校に合格確実の実力を備えて2月1日を迎えるには、12月3日のSOでS64か65くらいの子と我が子との差を分析して、S63くらいの実力まで我が子を磨き上げておく必要があります。
過去問や学校別模試による訓練は勿論重要ですが、実力を十分にあげることの方が重要です。
12月3日から2月1日までの期間と、第1回SO9月24日から4回12月3日までの期間とで、果たしてどちらが子供の実力があがりますかね?
まあ子供の本気度合いは間違いなく今の方が上でしょう。つまり、あとは親次第ってことです。
同意ですが、最後の2行だけがよくわかりません。
今更親の出る幕があるでしょうか。もちろん、勉強以外のサポートは親の仕事ですが。
当方6年女子ですが、最近の娘の集中力及び姿勢は親から見ても凄まじく、勉強面は親が入り込む余地はなさそうです。テキスト類の保存と過去問のコピーくらいしかやることがありません。結果はどうなるかわかりませんが。
だから、親次第です。
もう親が首を突っ込んでやることはないと信じきってしまうか、この時期に配られたプリントにある新解法(実はαの子だけには既に教えていた解法)を先取りしてフォローしておくか、苦手な図形問題についてサピ先生と相談して真に確認すべきテキストや土特プリントを把握しておくとか。
スケジュールにそのフォローのタイミングをどう組み込むかなど含めて、親次第だと思いますってことです。




































