女子美の中高大連携授業
SO偏差値の実績で各校難易度を解くスレ
偏差値一覧表は予想偏差値であり嘘をつく可能性。
実績は一年前ではあるものの、2〜5年前の実績からSO偏差値と合格率実績との誤差は偏差値1程度(つまり、例えば2024年度も2019年度〜23年度実績と誤差S1以内に着地する学校がほとんど)。以下SO偏差値と合格率実績から、まずは合格率40%の実績データから各校を序列(閾はスレ主が参考データから把握したS偏差値)。
真の各校合格難易度の参考にされたい。
なお、参考データは合格力判定資料の合格力判定SOにおける合格率推移5年分。ただし、2022年度開成のS44以上46未満合格率100%のような特異データは除外。また、募集定員変更等の影響があった学校は変更後の年のデータを参照。
合格率40%実績による偏差値(合格難易度)ランキング
S65筑駒
S64
S63
S62
S61開成
S60星光1
S59渋幕1
S58
S57慶應中等部女渋渋1女
S56慶應SFC男慶應SFC女
S55桜蔭女子学院豊島1早実女広尾医
S54麻布栄光筑附男筑附女
S53慶應普通部雙葉慶應中等部男渋渋1男
S52武蔵早稲田1
S51海城1浅野早実男浦和明里1広尾1
S50市川1
S49駒東早大学院青学女明明1
S48フェリス東邦大東邦
S47吉祥女1
S46
S45鷗友1
S44本郷1立教新座1青学男頌栄1洗足1立教女学院
S43立教池袋1中大横浜
S42明中1
理Ⅲとか文Ⅰを例示したのは大学合格実績をいわば簡易表示しただけのこと。総合的に合格実績を評価する手間暇を惜しんだだけだが、この程度の例示でも各校の実績の近似値になっている。疑問に対する答えは難しいが、各校の合格ボーダーラインではなく、入学者全員の学力分布図が手に入るとすれば解明できるのでは。桜蔭と女子学院とではボーダーラインは同じでも桜蔭の分布が上位に厚くなっているという仮説は成立しないだろうか。
開成>>灘>桜蔭>筑駒>>女子学院>渋渋
になってるから近似と言うのは無理があるね。
> 桜蔭と女子学院とではボーダーラインは同じでも桜蔭の分布が上位に厚くなっているという仮説は成立しないだろうか。
何を今さら。周知の事実じゃん。
「仮説は成立しないだろうか」だって!
白々し過ぎ。




































