女子美の中高大連携授業
新5年(2009)の部屋
4年最後のカリテも終了し、とうとう、2月から新5年本科スタートですね。
新しい日能研番号は、手元に届きましたか?
新学年ガイダンスは、いかがだったでしょう。
5年は、勉強が一番キツイ学年らしいですが、頑張っていきましょう!!
「今回の理科、難しかった。」と言っていた息子。
でもでもでも、アップされた結果を見ると、正答率の高い問題をわんさか落としています。
息子には難しかったのでしょうが、問題自体はいつもと変わらない難易度ですよね。
単元が違うと、こんなにも寒い点数を見る事になるとは。
<社会>誤字も相変わらずだし。
自信がないなら平仮名で書く、が合い言葉なのに。
<国語>記述は見向きもせず素通りしたような雰囲気。
<算数>単純な計算ミスはもちろん、比の問題で(○:●)○と●の数字を右左逆に書いて いたり。問題用紙の余白を使って計算した答えを転記ミスしていたり。
確認しなさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!
これ全てが、息子の実力なのだと再認識したところです。
もうすぐ帰宅する息子に、何と声をかけようか???
「おかえり〜(トーン下向き!)」ですね。
うちの息子も理科最悪でしたよ・・・・・
平均点以下、当然ながら、評価「4」!!!
てこ、とか、ばね、などの物理分野が苦手なのはわかっていましたがここまで
出来ないとなると何か対策を練らないとなりませんね。
それにしても、最近の平均点の高さにみなさんの頑張りを感じます。
問題が簡単なのではなく、やはり、みなさんがしっかり勉強をして
モノにしていることの証なのではないでしょうか。
息子は9月の後半から続く学校の行事に嵐にすっかり飲み込まれ
浮き上がることが出来ずにいます。
先週からクラス替えがあり、WAからMクラスに数名上がってきました。
冬期講習、6年生でのクラス編成、日特を踏まえての人数調整が
徐々にされているのを感じます。
久々に素晴らしい国語の点数を見ました!応用になって久しくみていなかった・・(平均点も高いけど)
でも、私が特訓した算数と理科が平均以下。本人は「やっぱり僕は勉強しない方がテストいいんだ」と結論づけてます。息子よ、あの特訓があったからその点なんだよ・・・・
これでも「よくできた~!席替えが楽しみ~♪」とテストから帰ってきたんですけどね。
後期になってのセンター平均みると、もうちょっとがんばらないと日特が・・・
紅玉様
毎回、国語に救われているのですが、うちの子も今回は
大喜びの点数を頂きました。
入塾以来、国語は漢字以外の勉強は一切していません。
社会はカリテ前日に30分。当日朝に30分、まとめプリント読んでまあまあです。
その分、算数・理科には残りのすべての時間を費やしています。
この2教科は毎回ぱっとしないので、今回は私も勉強につきあいました。
が、、、、理科が平均以下、算数も平均。
で、、、、息子さま同様、
子供「勉強したから成績が上がるってもんじゃないよね」との結論に・・・
同じく様
漢字以外の勉強をなさらなくて、他教科を牽引しているというその国語力、羨ましいです。
うちは記述力に関して難有りで、今回はたまたまとらえやすいものだったと思ってます。
センスっていうのか、算数・理科に関しては(特に理科は今物理分野ですし)遺伝の力を感じてしまいます。
うちも一番算数に時間をかけているのですが、栄冠→学まと→できればオプ活と進めても
全く同じような問題に2~3度躓く我が子を見て、これが地頭というものか・・・(泣)と心を痛めてます。
でも、やらないと底なし沼とわかっているので、算数理科は傾注せざるを得ません。
カリテ前特訓では、「耳から脳みそでそうだ~」と言ってました。実際でてたかも・・・・
同じく様
漢字以外の勉強をなさらなくて、他教科を牽引しているというその国語力、羨ましいです。
うちは記述力に関して難有りで、今回はたまたまとらえやすいものだったと思ってます。
センスっていうのか、算数・理科に関しては(特に理科は今物理分野ですし)遺伝の力を感じてしまいます。
うちも一番算数に時間をかけているのですが、栄冠→学まと→できればオプ活と進めても
全く同じような問題に2~3度躓く我が子を見て、これが地頭というものか・・・(泣)と心を痛めてます。
でも、やらないと底なし沼とわかっているので、算数理科は傾注せざるを得ません。
カリテ前特訓では、「耳から脳みそでそうだ~」と言ってました。実際でてたかも・・・・
同じく様
漢字以外の勉強をなさらなくて、他教科を牽引しているというその国語力、羨ましいです。
うちは記述力に関して難有りで、今回はたまたまとらえやすいものだったと思ってます。
センスっていうのか、算数・理科に関しては(特に理科は今物理分野ですし)遺伝の力を感じてしまいます。
うちも一番算数に時間をかけているのですが、栄冠→学まと→できればオプ活と進めても
全く同じような問題に2~3度躓く我が子を見て、これが地頭というものか・・・(泣)と心を痛めてます。
でも、やらないと底なし沼とわかっているので、算数理科は傾注せざるを得ません。
カリテ前特訓では、「耳から脳みそでそうだ~」と言ってました。実際でてたかも・・・・
同じく様とうちは全く反対のカリテ準備パターンです。
息子のクラスは算数の宿題が多いので、カリテ前は学まととオプ活の最後の2~3問だけ解けるか確認するだけ、理科は栄冠と確認問題集の間違えたところだけ直して市販も問題集の問題を2~3問。2教科合わせて1時間程度です。これで算数はほぼ常に評価が10になり、他の教科の失敗を補ってくれるありがたい存在ですが、理科はあきらかに勉強不足と思われる評価を取ることも。冬期講習での復習をあてにしています。
国語は漢字、語句をできるまで何度も。読解での得点が期待できないので、辞書も引いたりして下手したら2時間くらいも。
社会も年代覚えCDを車できかせたり、資料集や本科の音読をしないので息子に無理矢理私が読んでるのを聞かせたり、歴史のDVDを一緒に見たり・・・。必死でやらせていたら、学生時代は大嫌いだった歴史にやたらと詳しくなっている自分に気付いて苦笑いです。
算数の特訓授業で先生が言ったそうなのですが、11月に兵庫県である灘特訓合同授業に参加できる成績をとるために、名古屋の生徒さん達はすごく頑張っていて、漢字組がたくさんいらしたとか。
モチベーションが違うと羨ましく思いましたが、まあ頑張ったからといって漢字組にやすやすとなれるわけでなし、ひたすら感心するのみです。




































