在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新5年(2009)の部屋
4年最後のカリテも終了し、とうとう、2月から新5年本科スタートですね。
新しい日能研番号は、手元に届きましたか?
新学年ガイダンスは、いかがだったでしょう。
5年は、勉強が一番キツイ学年らしいですが、頑張っていきましょう!!
ため息改めまるこ様
息子は4年時2教科でした。
算数が好きな子でしたので5年時には
Mクラスに上げていただきました。
が息子は国語がとても苦手なのです。
おまけに理科社会と新しくスタート
4年時ほとんど好きな算数以外勉強していなかった
息子にとって5年からの塾生活はとっても大変・・・・
Mクラスに入ることで逆に負担になり勉強が嫌いになるのではと
心配しましたが、不思議と算数の成績は上がってきています。
もちろん毎回ではなく調子のわるいこともありますが・・・
ほぬ様も書かれてましたがMクラスにいることでのモチベーションの維持は
関係あるような気がします。
とりわけお子さんがMクラスで頑張りたいとおっしゃっているわけだし
どうでしょう、まず好きな国語で成績を戻しまた自信を取り戻せるよう心がけては・・・・
得意な教科で自信を取り戻し、さらに伸ばし 不得意な科目はあまり苦手意識を
植え付けないようじっくり努力する・・・我が家は国語も社会も
大変な状態なのですが 算数で自信を持たせその相乗効果に
期待しているところです。(とてもつらいですが家は記述ひとつできたらたくさんほめてあげます)
ぜひMクラスで頑張らせてあげたいなと個人的に思いました。
我が家は5年進級時にMクラスになったのですが、
(以前書き込みしたように)算数が苦手で応用問題が解けないため苦戦しております。
なので、Mクラスは維持したいと思いますが、今のところMの下のクラス平均点維持が目標・・・
しかし、ほぬ様。算数の「共通」はおっしゃる通り、Aにいた頃より確実に点数がUPしてます。
(といっても皆様よりは評価は・・・ですが。^^;)
やはりMクラスはコマ数が多い分、確実に塾で扱う問題演習が多いので、それが力になっている
のではないかと思ってます。
Aクラスのときも、なるべくオプ活なども自宅でフォローするよう心がけていたものの、
「それは(先生が)やらなくていいといった!」「授業でやってない!」などといちいち抵抗にあうため
十分にはやれてませんでした。
ほぬ様の場合は、きっと力がおありになるから、ぜひ足りない1コマ分のフォローを家庭でなさってください。
共通問題も後半はそのあたりからでているようです。
ほぬ様
Mクラス様
ご意見本当にありがとうございます。
今日の結果...本人の目標点数(ごく低めに設定し、私は少し不満でしたが、少しずつ戻したいとの本人の希望もあり。)に6点足りませんでしたが、算数は目標点を達成しました。発熱しながら、よくやったとまずは褒めてあげたいと思います。
そうですね。
まる子は、負けず嫌いなので、Mクラスにしがみついていた方が頑張るかもしれません。お友達に刺激を受けるタイプですし。
ただ、仲の良いお友達との差がどんどんつき、精神的に辛そうでしたので、心配していました。
でもそんな事より、今は本人の成績を戻すことに注力すべきですよね。
極論、本番に点が取れれば良いのですから。
国語の記述、特に論説文が苦手とわかっておりますので、この夏休みは論説文や新聞をゆっくり読ませ、記述練習をさせると良いかも、と思っております。
もっと良いやり方がありましたら教えて下さい。
算数は、カリテの基礎を試しに解かせてみたら、満点が取れますので、基本はわかっているのでしょうか?
共通で9割、応用で2割。これで3桁いくはずなんですけど、なかなかそうはいかず...。
栄冠は演習と問題研究を2回まわしています。時間があれば学まとの抜粋をやってみたり。
他に何をどうすれば良いでしょうか?
理社は自転車操業で回している状態です。
時間がやっぱりなく、定着までいきついていないのかもしれません。
紅玉様
ありがとうございます。
そうですね、1コマの重みでしょうか。
考えてみれば確かに、家でのフォローが足りないのだと思います。
最初はよく理解ができない状態で3コマを受けるのはきついだろうと思ったのですが、
家でだらだらとやるよりはよっぽどよかったということでしょうか。
Mにいた時は家に帰ってくるなり「意味わかんなかったよ」ということが多かったのです。
今はそんなことを言うことはなくなったし、先生の説明も丁寧でいいよ、と言っていたのですが。
今は算数の基礎問題はほぼ満点が取れます。
基礎固め、ってそういうことなのかな?
そういえば最近オプ活をろくにやっていなかったかもしれません。
オプ活をきちんとやることが大切なのかもしれませんね。
励ましありがとうございます。
ちょっと希望が見えてきました。
クラス落ちして、本人には良い薬になったようです
相変わらず、勉強時間は少ないですが、以前より集中力が高くなったのか?
どうせ駄目だろうなあ~と思っていましたが、意外にも点数を取って来ました
マイナス思考な子が、心の中では小さい闘志に燃えているのか?
実際に、集中している姿を何度か見ましたが、感動もんです(涙)
今後が楽しみです・・・なんて思っていても一時だけだったりして
最近は、勉強しろとうるさく言わない様にしています
本人の、この闘志がずっと続く事を祈って、今日は早く寝たいと思います。
前回のセンターで偏差値はその前よりー10になり、今回のカリテも
勉強時間の割には思わしくなくうちも成績が下降の一途です。
そして、相変わらずバトルな毎日なのでもう本当に抜け出したい気持ちです。
当然の事ながら、クラス落ちもしたのですがそこでは当然前のクラスより
座席は前になるので何か勘違いしているような・・・
それなのに、6年生になるまでに応用クラスに行く!と目標だけ高いのって
何だか、状況が分かってないのかと力が抜けてしまいます。
うちも国語が壊滅的です。
本も活字も好きなので低学年の頃からいろいろな本や雑誌、新聞も読んでいて
4年生の中盤まではそこそこだったのがやはり5年生のなってからの難解な
国語の問題には太刀打ち出来ないようです。
うちはずっと基礎クラス(W3からW2)なのですがやはり算数の
共通問題の後半のはなかなか解けません。
基礎問題は簡単なので、ほぼ満点か悪くて40点台です。
基礎クラスの授業では、オプションの活用はやったりやらなかったりなので
共通問題の中でも難易度の高いものは見直しもしなくて良いですと塾の先生から
言われました。
今週はやっとテストもお休みなので、しっかりテスト直しもさせなくては。
のび太も4年生終わりごろにMクラスに上がりました。ずーっと低迷していた国語が上がってきたからです。
国語に伸び悩んでおられるなら、早川尚子著書「お母さんが教える国語」をおすすめします。私は目から鱗でしたよ。また最近低迷しだしましたので、また引っ張り出したいと思ってます。
実はこの勉強法を実践した次のセンターでは一気に偏差値が10上がりました(なんせ元がひどかったもので・・・)
算数の応用問題ですが、去年のスレで応用の点数が取れないというのがありましたよ。確か学まとを2回でずいぶん成績アップされたとか・・・
N卒業生母です。
私って おせっかいだなぁ...と 思いつつ、このスレに参加されている
皆さんのことが 2つの点で 気になって のこのこ でてきました。
5年生ではないのに 失礼します。
まず 1つ目は、少し、6年生前の1回1回のテスト(カリテのことまで!)で、動揺しすぎているということです。
1度深呼吸して、冷静に状況をみても、本当にそんなに心配ですか。
こういう場で 不安や悩みを綴ると ストレス発散になるということは
ありましょう。でも、逆も真なり。文字にすることで、例えば 1のことが
5にも10にもなり、実際と思いが離れていく.... どんどん 思いが
深くなって ご自分でも やがて 手が届かなくなっていくような
(ちょっと 抽象的すぎて わかりにくい表現ですか)そんな印象をうけました。
お子さんより お母様の方が 実は 必要以上に心配し、お疲れではないでしょうか。
まじめで、優しく 賢明な お母様方なのだろうなぁと 想像しながら
スレを 読ませていただいております。その上で あえて 言います。
まだ 5年生です。カリテや模試が目的では ありません。
さらにいえば たかだか 中学受験です。人生の目的地では ありません。
なかなか今 そんな 心境には なれないことと思いますが、あえてということで お許しください。
もう1点。我が家も 10時半就寝を 徹底しました。我が家と 同じ考えの方が いらして
うれしくなりました。やはり 冴えた頭でないと 効率は 悪くなります。
ただ 勉強時間が少なく感じますよね。そこで、具体的に 何を勉強するかは お子様が お決めになっていらっしゃるのでしょうが、
おしつけがましくないように さりげなく 暗記の効率の良い方法や時間帯(ご自身の経験上)などを
アドバイスしてあげるのも 1つの手だと 思います。親がこうしていたという話は どこかのマニュアル本などより
ずっと 子供のこころを動かすように思います。
なにぶん 生意気盛りで すぐに 実行してくれないかもしれませんが それはそれで。
今でも 娘は 多少寝る時間は 遅くはなりましたが、早寝早起きの勉強スタイルを
持っています(真剣みは 不足していますが)。志望校合格が嬉しかったのは
もちろんですが 実は このスタイルを確立できたことが 中学受験から与えられた
1番のギフトだったかもしれません。




































