在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年生塾内でのいじめにどうしたらいいのか悩んでいます
現在4年生(基礎の一番上のクラスにいます)の息子のことです。夏ごろから下のクラスの男の子に嫌がらせをうけるようになりました。その子は以前は同じクラスでしたが夏ごろに下のクラスに落ちたそうです。今日は、指に怪我もして帰ってきました。わざわざ待ち伏せまでしていろいろと言って来たりしてくるようです。このことは何度も塾のほうにも連絡はしており塾のほうでも把握はしています。話もして注意もしてくれてはいます。息子は学校でもいじめを受け地元の公立には行きたくないからと通い始めました。なのでまさかここでもそうゆうめにあうとは思っていなかったので、どうしたらいいのかわからなくなってきています。このままがんばって通わせていいのか、いっそのことほかの塾に変えたほうがいいのか・・・相手の親に直接言った方がいいのでしょうか?それともこのまま塾にまかせてお願いしておいたほうがいいのでしょうか?このような経験をしたかたがいらっしゃいますでしょうか?何か良いアドバイスをお願いします。
うちの子供も同じ進学クラスでイジメにあいました。相手は悪質メールや貸した文具を壊す…かなりの問題児童です。塾も問題児童に退塾を宣告。しかし 問題児童の親が裁判だ!と塾の本部に電話攻撃。結果…今も平気な顔で問題児童は塾に通っています。親が親なら 子供も非常識です。なんと、その非常識な親は謝罪もせず 子供にも謝罪させようとしません。呆れました。もっと驚く事が…その非常識な親は寺の住職です。人の過ちを説法するのに 自分の子供の過ちは一言も謝罪せず 塾や私たちを猛攻撃。本当に もう かかわりたく無いので 退塾して欲しいです。それか 檀家さんに住職の非常識を暴露してやりたい気分で怒りがおさまりません
私の息子は今は中2ですが、完全にいじめられてました。相手の母親にいじめをやめてほしいと直接言ったら無事仲良くなることができました。友達と楽しく話したりすることで、勉強もたのしくなりますよ。ここは、相手の親に訴えてはどうでしょう?
小学校での話ですが、私の娘も一年の時にいじめにあっていました。
幼稚園の時も、さらに言えば幼児の頃から。
原因は、私から見れば、娘が優しすぎたから。
小さい子は相手の気持ちを推し量れませんが、娘は小さい頃からいつも相手の気持ちばかり考え、やり返したら可哀想、言い返したら可哀想、自分は我慢できるからいい、などと言い、相手になめられていました。
普通の子供は言葉で伝えないとあなたが嫌な思いを我慢していると気がつかないのだと何度も言い聞かせ、穏やかに、やめてと言うようにさせました。
親の出番と思い、相手の親にも直に相談し、学校にも相談し、やっとやめてくれました。
今では自分の気持ちを言えるようになり、誰からもいじめられず、友達がたくさんいて学校大好きです!
いじめられる方が悪いとは決して思いません。
でも、スレ主さんのお子さんも、学校でもいじめにあっているとの事。
今後の事も考え、自分の身は自分で守れるようにしなければならないと思います。
そのためには、自分できちんと対処できる術を身につけること。(それが難しいのですが・・・)
一番の対処方は、いじめの相手を味方にしちゃう事。
こっちからがんがん話かけて、相手の出鼻をくじいてしまいましょう。
子供って、意外と、相手から好かれてると思ったら友達になってくれますよ。
転塾をおすすめします。
たとえ希望校に合格しても塾での嫌な思い出は一生残ってしまうでしょう。
わが子は集団塾での態度の悪いお子さんたちに邪魔されるのが嫌で個人塾に通っています。
マイペースでがんばっていますよ。
いじめられながら勉強もがんばらなくてはならないお子さんの気持ちになってみてください。
あなた様でしたら耐えられますか?
通塾だけでも大変なのに子供には相当なストレスですよね。
楽しく通塾できますことをお祈りしております。
がんばりましょう!
塾内のいじめに悩んでいただとき、以下の「いじめという病い」の文章が非常に参考になりました。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/takagish/opinion/iitai2003-1/iitai242.htm
http://www006.upp.so-net.ne.jp/takagish/opinion/iitai2003-1/iitai243.htm
http://www006.upp.so-net.ne.jp/takagish/opinion/iitai2003-1/iitai244.htm
http://www006.upp.so-net.ne.jp/takagish/opinion/iitai2003-1/iitai245.htm
http://www006.upp.so-net.ne.jp/takagish/opinion/iitai2003-1/iitai246.htm




































