女子美の中高大連携授業
2018年度 6年生Mの部屋
ついに最終学年になりました。どうぞよろしくお願いします。
我が家も、娘が過去最低偏差値。
とりわけ、9月以降、下降を続ける算数が下げ止まりません。
今月からお願いした家庭教師や、今までの折に触れて両親からのサポートも「自分でやって合格したいと思っていたので本当は嫌だったし、今後は一切不要」とのことで、取りつく島もない状態です。
焦っても仕方ないので、皆さんのご指摘・ご経験に習い、塾と相談・情報共有しながら、経過観察。
まだ10月、されど10月、大丈夫かと、不安を胸に、我慢我慢、と(大汗)。
我が家も9月から偏差値を大幅に下げました。今回は9月と同じ偏差値でした。9月の結果を見た時は夏休みの成果はまだ出ないよな~という気持ちで見れましたが、今回は前回からの頑張りをみていましたので娘が投げやりな気持ちになるのもわかりました。日特も一番下のクラスになると思います。一番下のクラスからでも合格者は出ているのでしょうか?9月の面談では一番上のクラスで80%、A4で50%、A3でそのまた50%と言われました。トライアルテストもできなかったようですが、「一番下のクラスから合格したら凄いよね!」と日特を変えるつもりはないようです。今まで目指せて頑張ってきたので最後まで応援したいのですが、どうしても気が焦ります、焦る気持ちとても分かります。
この時期に算数が下がってくるというのは、どこか基礎のところに中途半端な理解をしているところがあるのではないでしょうか?焦らないのも大事だと思いますが、同時にその弱点を見極めてそこをつぶす努力をすることが重要だと思います。親のサポートも必要と思いますが、塾の教科担当の先生に相談をすぐにした方が良いと思います。偏差値が模試毎に10変わるというのは我が娘のことを考えてもそれほどまれではないと思いますが、なぜ点が取れなかったのか、内容を親が良く見てあげることが必要だと思います。
終了組様
親身にアドバイス頂きましてありがとうございます。
娘の苦手分野(特定済み)やレベル感等については、9月以降、塾にも相談済みですが、塾側は、テスト類の不調(2学期の育テと実践テの算数は平均やや上、模試偏差値も1学期比-2~5)も、理解はできているが正答できなかったと整理されており、現状はさしたる問題ではない、といった認識のようです。
一方、家庭の課題認識は、苦手分野の強化+応用・入試問題レベルでの対応をいかに図るかにあったため、結果として家庭教師をお願いたところ、内容理解よりも、効率的・定石的な解法の不徹底等、得点化する実践的な方策が不十分との指摘を受け、フォローを開始したのが10月に入ってからです(9月の実践テストでの急落を受けた後は、しばらく試行錯誤)。
御三家レベルともなると、過去問等の不明点に親が十分にフォローすることは中々難しいのが当家の現状で、また、家庭教師からの指摘には多数の気づき等があり、経済的には大変ですが、あと数か月、サポートする覚悟です。
併せて、この掲示板は情報交換の場として有用であり、今後ともよろしくお願いいたします。
6年生になってから落ち着かない日々ですが、本人はのほほんとしているのに、親の私は落ち着きません。
無心になるためにどんな方法があるか教えてもらえますか。
レース編みを始めました。そのお陰で少しは落ち着きましたが、飽きた時に次取りかかれることを用意しておこうと思いまして。ちなみに読書は無心になれませんでした。
できれば受験当日保護者の待合室でもできることがいいです。
早いもので2月の入試までとうに100日を切ってしまいましたね。今週末は合判模試もあり、他塾の学校別オープンもありで忙しくなりそうです。
もう通常のテストに向けた勉強よりも過去問にシフトしていなければならない時期だと思うのですが、予想以上に過去問(振り返りまで)に時間がかかり、焦っています。
通常の授業の振り返りもやり残しが沢山あり、毎週今回こそ万事休すかと思いながら、ここ二ヶ月ほどの公開や育成・実践テストの順位は凪のように安定しています。とは言え、バーチャルマスタークラスの「自分が追い越した仲間の数」と「自分を追い越した仲間の数」はいつも上からも下からも激しくせめぎ合っているのですが、だいたい子供の実力というか定位置のようなものが見えてきた気はします。
その順位や偏差値を信じれば何とか戦えるとは思うのですが、とにかく過去問が進みません。一週間にせいぜい一校二科目程度のローペースなので、年内に第一、第二志望が3、4年分ずつ終わるかどうか。これでは本番に間に合いませんよね?もっとペースを上げたいのですが、物理的にもなかなか難しいです。睡眠時間を削るのは御法度でしょうし、皆さまがどうされているのか気になります。




































