在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年度 6年生Mの部屋
ついに最終学年になりました。どうぞよろしくお願いします。
うち上の子の友達ママさんと話したとき周囲でNは一人で、
で、よく受かったなぁと思いました。
それでその5年のお子さんのテキストを見たときに、上の子が
「へぇこんな細かいところまでカバーしてるんだね(しかも5年でここまで詳細な説明と解説なんだ)すごい分かりやすいね。私もこの塾一回行ってみたかった」みたいなことを言って
ス〇〇だから下の子はそのまま在籍しますが、そうでなければその塾の体験にでも行ってみたらどうかと母が焦っちゃいました。
ぶれてしまって勝手に焦って本当にすみません。Nを信じてコツコツやるのみですね!でも、あぐらかいてはいけないと下の子にはいっています…
11/18の9回合格力実践テストの算数で
下記2問教えてください。
大問2の②、正解率19%ですが、
模範解答のように解きましたか?この解き方で
解いた方はすごいですね。どうやって学んだのでしょうか?
実践的には111111・・・の倍数に気づき、
1111を273で割って、1を割り切れるまで順次、足していく方法で
解いたんですよね?
大問4の(3)
これ4種類の表面積計算で出して比較してたら時間ないですよね?
かといって、3.14をパイとおいても整数の足し算があるから
すぐには出ないような。
7%の正解率ですが正解されたお子さんはどのように解かれたでしょうか?
大問2の②は本科で同じような問題があったので、それを覚えていればできるそうです。
大問4の(3)は表面積を出していると時間が足りないので…の後、子どもの言った内容が理解出来ず。
当日の問題用紙に解き方を書いてあると言っていましたが、既に処分してしまったので、帰宅したら再度聞いてみますね。
図を描いて説明すれば簡単なのですが、文章と式だけでは難しいです。
計算式は長くなりますが簡略化出来ますし、図を見ながら理解出来れば本当に簡単なのですが、私の文章力では正確にお伝え出来ないと思います。
お教室で先生に直接聞くのが1番良いかと。
お待たせして、こんな返信で申し訳ありません。
ご丁寧にありがとうございます。
解説と同じ図は書いてあるので内容は理解できているのですが、
この解き方だと時間がかかりすぎていますよね。
柱体の表面積はすべて6等分なので計算する必要はなし、
円計と長方形の合計を比べればよいことは気づきました。
円周率を3として大概算で一番大きいのが④、次に①と見抜き、
大概算でほぼ同じ②、③を計算するのがよいかと思うのですが、
これ以上に短縮する方法でやられているお子さんがいればお教えください。
解決しました。概算で②と③が同じでも円周率は3よりも大きいのでわかりますね。3回目の解きなおしで本人が気づきました。
昨日の育成テストもですが6年後半になってからの算数のテストは
ポイントをついてきて、学ぶべき点が多いです。
ただ残念ながら解説がいまいちですね。




































