女子美の中高大連携授業
2021年度 6年生 Mの部屋
いよいよ6年生スタートですね!
満開の桜を目指して頑張りましょう!
1年間よろしくお願いいたします。
皆さん、育成テストや公開模試の後に、平均点予想をいっぱいされていますね。
保護者の方も毎回のテストにきちんと向き合っていただいてありがとうございます。
月曜日の午後には正確な平均点とお子様の得点がMy Nichinokenで公表されます。
どうせならば、『正確な』平均点とお子様の得点を比較してください。
なにが自分の子供に大切なのか、点数?大切だと思います。平均点?それは確かにうちの子がどのレンジにあるのだろうという確認で大切だと思います。
なんで、このタイミングで平均点の話で皆さんが盛り上がれるのかがわかりません。そんな問題分析能力がある保護者の方ならばそれをご自身のお子様に伝えればいいだけではないでしょうか。
平均点の予想の情報を、皆様がどのようにテストを受けた後のおこさまの振り返りにどのようにつなげているのかを教えていただきたいです。
予想しても別に良いし、不愉快な人は読まなければ良い。前に平均点予想を楽しみにしている人もたくさんいたのも記憶している。誹謗中傷はあってはならないが、平均点を予想したり難易度を記載することは問題ないのではないでしょうか?
平均点が気になる方は平均点の事を、
テスト後の振り替えや勉強の仕方が気になる方はそれを書けば良いでしょ。
自分の考えと違うから理解できないとか、時間の無駄遣いだと非難するように書くのはとても失礼だと思います。
平均点の予想をテストを受けた後の我が子の振り返りにどのようにつなげているのか。
何にもつなげてはおりません。
育成テストは、その週の学習内容の定着度合いを測るための、いわば小テストのようなもの。平均がどうであろうと我が子には関係ありません。
間違えた問題をなぜ間違えたのか、どの部分の理解が足りないのか、それを正しく把握するには問題・答案をしっかりと読み込む必要があります。そのプロセスにおいて、これまでの経験と普段の我が子の出来具合いとの比較から、大体今回はこの程度ではないか、という点数を載せているまでです。
楽しみにしている方がいらっしゃる一方で、お気を悪くされる方もいらっしゃるようです。
今回限りで終わりにします。失礼いたしました。
M1平均を下回ることの多い子の親です。
毎週、テスト予想を記載してくださっている方々に感謝しています。翌日に結果が出るとはいえ、当日のみなさんの生の声を伺うことで、ある程度の心づもりができるからです。
点数自慢だなんて全く感じませんし、むしろ出来るお子さんの親御さんが書き込みをしてくださっていてありがたいと思っています。
銀本について教えてください。
ある学校の先生が銀本の問題を解くことが我が校の対策にもなりますとおっしゃってて調べたのですが、日能研では後期に配布されるのでしょうか?
メモリーチェックは後期に配布するので本屋では購入しないでくださいと言われているのですが、銀本はどんな感じなのでしょうか?
ご存知の方教えてください。




































