在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度 6年生 Mの部屋
いよいよ6年生スタートですね!
満開の桜を目指して頑張りましょう!
1年間よろしくお願いいたします。
国語→易 110点
算数→やや難 90点
社会→普 75点
理科→やや難 70点
国語は全体的に取り組みやすい内容でした。
算数は、最後の問題含め、応用問題で正答率が低そうな問題が数問。
社会は、はじめての公民分野で覚えるボリュームも多かったですが、内容は難しくなかったと思います。きちんと覚える時間があった人はわりとできたのでは。
理科は、後半、やや難しめのものが少し。
合計345点
まず、前期の日特はアウトプットよりインプットに時間を回さないと育成の準備が間に合わないと思い、キャンセルしました。一応、偏差値も下がることなく安定してしております。
後期の日特は受けたい学校の日特がないこと、やはり弱点を自宅で補いたいことなどが理由です。
たくさんやれば偏差値があがるものではないと考えております。できない問題ができるようになる、覚えてない用語を覚えることが学力アップの近道だと考えております。
もちろん、日特も大切だと思いますが、我が家では今の学習習慣のままチャレンジすることに決めました。
ちなみに兄は前期の日特はキャンセルして後期の日特は受けました。
我が家は塾と相談し、難関校日特を受講することにしました。
1日は上位校日特の学校を受ける予定ですが、その対策は自宅学習(過去問)で十分なのと、上位校日特からの合格率があまり高くない(難関校日特の方が高い)からです。
じゃあ何のための上位校日特なの?とも思いましたが、基準偏差値を見ればわかるようにR3に満たなくても受け入れているので、そういう子たちを引き上げるための講座なのかなと感じました。
吉と出るか、凶と出るか、信じた道を進むのみです。
R3ではなく、R2では?逆に現時点でR2の偏差値ないと受かる可能性はかなり低いですよ。塾の教室に聞いてみてください。
学校別の日特については、行くとそこそこ情報は手に入るので、個人的には行った方がよいと思う。
同じです。うちも所属校舎と相談して、当初検討していた上位校日特ではなく、難関校日特を受講することにしました。2/1-2は今のところ上位校を2校考えていますが、後期からさらに力を伸ばして確実に合格に近づくためにと難関校のほうを勧められ、気持ちをそちらに向けて子どももやる気でおります。
ただ、ドンピシャで志望校の日特ではないのと、難関校はプラスアルファでオプション講座や授業があって全ては必要なさそうで、どこまで取れば良いか悩みます。
>R3ではなく、R2では?
私は「上位校日特はR3に満たなくても受け入れている」と申し上げたのですが、R2に満たなくても受け入れているというご指摘でしょうか?
>逆に現時点でR2の偏差値ないと受かる可能性はかなり低いですよ。塾の教室に聞いてみてください。
塾に聞くまでもなく、現時点でR2に満たなければ合格可能性は低いでしょうね。
私の頭が足りないのか、何を「確認してみて」なのか全く理解できませんでした。
ちなみに我が家の持ち偏差は難関校日特の学校のR4±1程度なので、仮にMクラス配属になっても十分授業についていけるだろうと言われました。
そこそこの情報とハイレベル授業での切磋琢磨を天秤にかけ、後者を選択したということです。




































